スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

演劇批評と兄弟感想

昨晩の兄弟は
私たちが胃が痛くなる思いをした
あの日に収録したものでしたね。

いや、私たちの胃の痛みなんてどうでもいい。

ただどうか、もう舞台中の無理な収録等、、、
今回のような事が二度とありませんように、、、
それだけが望み。願いだ。


それでも、光ちゃんは本当に素敵でしたね。
短く切った髪もとてもお似合いで
キラキラした笑顔で司会をする光ちゃんを
改めて大好きだ!と思えた夜でした。


飲み会では必ずたかみーの隣りに座る光ちゃん
なんだか可愛いなぁ。
キラキラしい王子同士で並ぶのね。
天然同士でどんな会話をするのかなぁ。
見てみたいなぁ。
あ~、、、でも2人ともキラキラな王子っぷりとは
似合わず、男っぽい所もある人たちなので、、
やっぱり想像つかない(笑)
どんな会話してるのかな。

レボレボも、人見知り光ちゃんの壁を気にせず
懐に入れる人なんですね。
光ちゃんは意外とそういう人の方が
あっけらかんとしゃべれるんだろうなぁ。


そして、DAIGOさんの「堂本光一の壁」が
とってもおかしかった私です。
光ちゃんファンなら
なんとなく様子が想像できる感じ、、、ですよね(笑)


別に威嚇してるんじゃなくて
真顔でじっとしてると
(もしかしたら魂もお空を飛んでたりして、、笑)
光ちゃんって、お顔が整いすぎているから
お人形さんみたいで
近寄りがたくて怖い(怖いという表現は的確ではないと
思うのですが、、)
のかもしれない。

笑顔のイメージが強いけれど
光ちゃんが、顔から表情を無くして
じっと固まっていたら、それはそれは近寄りがたいだろうなぁ、、と

そんな事を想像したりして、なんだか色々楽しい回でした。


あの日の光ちゃんを想うと、切なく辛い気持ちにはなりますが
ああして輝くような笑顔で普段どおりに司会をする彼を見たら
楽しまなきゃ癒されなきゃ
思う私です。



そして、そして

演劇批評家の中村義裕氏が、また今年もEndless SHOCKについて
書いてくださったのですね。



今までの文章も、宝物のような言葉の並んだ素晴らしいものでしたが
今年の批評も
涙なしには読めない素晴らしいものでした。

数々の名作を観劇し批評を書き続けてきた評論家が
こうして堂本光一の座長としての姿を絶賛してくれている。

なんて嬉しいことだろう。
以前も書きましたが、他の誰かが褒めてくれなくたって
私は光ちゃんが大好きだし、SHOCKが大好きだけれど、、
それでも、こうして舞台の専門家が褒め称えてくれている
というのは何よりも嬉しくて幸せな事ではありませんか。

博多座観劇から、3週間、、、やっと今週末には、1年ぶりの帝劇に
向かう事ができます。
大切なチケットを握り締め、あの道を歩く幸せを噛み締めてまいります。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

No title

DAIGOさんとの、な~んとなく噛み合ってるんだかどうなんだかな、
ほわ~んとしたやりとり、大好きです。
その上、あの日が光ちゃんにはとても大変だったってことも、
ちゃんと世間に出していただけて(泣)
中村氏は、この鼻声の光ちゃんの姿はおそらくはご存知ないでしょうが、
こういう事態も生まれながらの、あの渾身の舞台。
もしこの日のことを知ることがあったら、
さぞ驚かれることでしょうね(苦笑)

柊子さま

コメントありがとうございます。
可愛い二人ですよね。
タイプは違えど、品が良くて
ほんわかしたところが共通してて
見ていて可愛い組み合わせでした(*´∀`)
もっと見たいなぁ。

中村氏。
本当に素晴らしい記事でしたよね・゜・(ノД`)・゜・。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。