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KinKi Kids Kコン 1月1日

皆様あけましておめでとうございますm(_ _)m
今年もどうぞよろしくお願い致します♪



光ちゃんの生誕祭に参加してまいりました。
ツイッターの方には少しだけ
思い出しレポ、、というか
皆様の詳細レポに触発されて
あああ、こんな事も、、、くらいな事を
書いたのですが、、。
何せ、鳥頭なのと
美しい光ちゃんにぽ~~としてるせいで
あまり記憶がなく、、、(>_<)

堂本光一さんは、本当にどこにいても
どんな立場でも、
世界中で一番素敵な私たちの大好きな
光ちゃんだなぁと改めて感動したというか。

ソロコンの時の光ちゃん。

SHOCKの時の光ちゃん。

そしてKinKi Kidsの光ちゃん。

どの光ちゃんも同じ堂本光一さんなのだけれど
微妙な立ち位置の違いからくる
変化があるのですよね、、、これが。
その辺は、ファンにもそれぞれ受け取り方があるだろうし
敢えて書きませんが。
ただね。
それでも、、やっぱり
ああ、、、、私が大好きな光ちゃんの本質というか。
堂本光一っていう人の芯の部分は
どこにいても、どこに立っていても
変わらないなぁと思ったんです。
当たり前なんだけれどね。

常に「お客さま」という私たちの立場を考え
気遣い
いかに「お客さま」を楽しませるかという芯が
ぶれないの。
それが、見えるから、、嬉しいの。

微妙な空気になったら、すかさず
ピンクのもふもふ帽子をぴこぴこ動かして
場の空気を、さっと和ませる。
ふざけて、ちゃかしてるっていうのではないんです。
だって、自分が笑われる道化の立場を
買ってでて和ませてるんですよ。
さっきまであんなに堂に入った王子っぷりだった人が。

あのぴこぴこ動く帽子の下の
柔らかい穏やかな瞳を思い出すと
なんだか今でも泣けてしまうくらいに。

どうしてそうなの?って。

私たちは歯痒い思いで
KinKiの光ちゃんを見ているけれど
光ちゃんにとっては
それを望む人がいるなら、、、
それをやれと言われれば、、、

全力でやりますよという
スタンスなんだろうなぁと。

光ちゃん自身のお仕事に対する気持ちは
どのお仕事に対しても
きっと変わらないのだろうなぁと。
そういう人だからこそ、こんなに長い事
魅了され続けているのだろうと改めて感じた夜でした。

そして、Jコンの時にも感じた事。
光ちゃんの生歌の上手さに
KinKiでいた意味。剛くんに翻弄され続けれてきたけれど、、、その過去の意味。
を、少しだけ感じました。
とても前向きに捉えて、、、ですけれど。

光ちゃんは、けして大判風呂敷を広げて、媚びるような事は口にしません。
でも、震災以降常に口にしている
「僕らが出来る事。何か、、少しでも笑顔になれるようなことを届けたい」という
言葉に、光ちゃんの気持ちが表れているのかなぁと。
それが
KinKiであれ、ソロであれ。

私たち光ちゃんオンリーファンにとっては、それが喜ばしい事ではけして無いのだけれど。

それでも、私は「堂本光一」という人のファンだから。
何とか折り合いをつけて応援していくしかないのかなぁと感じた夜でした。
(それがイコールKinKiも応援しますよ!という気持ちには残念ながら
全くなれないのだけれど(-д-;)
KinKiを続ける光ちゃんの事は否定したくないの)

くっどいなぁ。
私の文章、本当にいつもくどいですね。すみませんm(_ _)m
推敲しても、ちっともすっきりしない(>_<)

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