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凛とした人

堂本光一さんは世界にたった一人しかいない。

ここはひとつベタに、、それこそ
世界にひとつだけの花だ。

しかも、最高に素敵な、、光り輝く花。

神様から与えられた美しい容姿だけに
頼らず
命を削って身を削って
常に舞台を、ステージを
進化させ
最高に輝くエンターテイナーとして
私たちの前に
立ち続けてくれている人。

どうしてこんなにも光ちゃんが大好きなのかなと
考えてみる。

最初にはまったのは、やっぱりお顔の可愛らしさ。
少女マンガに出てくる学園の王子様みたいな
容姿に
うわっ、正しくジャニーズ!!と笑いそうになった。
黒目勝ちで涼やかな切れ長の瞳
カタログ見本みたいな高い鼻、綺麗に通った鼻筋。
綺麗な色のほんわり柔らかそうなたらこ唇
ちょっと色の薄いさらさらの髪の毛
色白の肌
か、、、完璧じゃないかっ、、w

そして少したつと気づく
外見は女の子と見まがうような可愛さなのに
中身は超男前男子だと。

若くして選んだお仕事だけど
天職だと全力で全うする姿。
何事にも妥協せず
生意気と思われようと自分の意見はきちんと言う。

美しい男性が、みんな中身もなよなよの駄目男かと
言われれば、、そんな事はないんだろうけれど
どうしても感じてしまうギャップ萌え、、笑
あとは、やっぱり関西弁のギャップねw


ふわふわ柔らかい容姿の頃から
ずっと変わらない。
見ていて飽きない人だった。
可愛くて仕方なかったあの頃。

あの頃から比べたら
色んな事が変化した。

光ちゃんは押しも押されぬ帝劇座長。
日本で一番チケットが取れにくい舞台と言われ
史上たった4人しかいない
単独主演記録も軽々と超えてしまった。

でも、そういう事だけじゃないんだよね。
私が光ちゃんを好きなのは。

堂本光一として、、
仕事をするひとりの男性として
何事にも全力で臨む、、といつも語るあの姿勢。

そここそが、自分より
ずっと年若い彼に惹かれ続ける理由なのだと
思っている。

お仕事はそれこそ色々だ。

SHOCK、、
ソロライブ、、、
この辺りは、光一ファンなら当然だ。
何度も見た舞台、ステージで
光ちゃんがどんなにかっこいいか
どんなに素敵か
どんなに男前か
なんて言わずもがな、、

ソロの光ちゃんがあまりにも
素敵だから
キンキの光ちゃんなんて、もういいや。
そう思ってしまうのは
私にもわかる、、理解できるし
同意×1000やぐらですわよw

でも、、、
キンキコン、、
堂本兄弟、、、
剛くんが絡んでくるキンキというグループでの
お仕事でも。
光一くんのそのスタンスは変わらないのだ。

そこにあるお仕事に全力で臨む。
手なんか抜かない。

ただ、ソロのお仕事なら
すべて自分の思うように、自分がしたいことだけを
散りばめられるけれど

相手がいるのだから
その相手と歩調を合わせる必要がある。
妥協や譲歩は不可欠だ。

お仕事をした事がある大人なら
誰でも経験があり、わかる事だよね。
社会人として仕事をしていくうえで
大切なこと。
それは芸能人だろうと同じでしょ?

ソロの光一くんの素晴らしさを
知っていながら
キンキの光一くんも応援できるなんて、、、
そういう風に言う方もいるけれど

与えられた枠の中で
自分の役割をしっかり努める光ちゃんも素敵だよ?

光ちゃんを大好きでいること
イコール
幸せ

本当はそうでありたいけれど
どう目を反らしても
光ちゃんがキンキでいるかぎり

剛くんという、私たちにとって理解不能な人と
同じグループでいるかぎり

そこはなかなか難しい

例えキンキの活動を見ないでいても
起こったことは耳に入ってくる
知らないでいる事は難しい
だったら私は目を反らしたくない
ああ、見てやるさ。

多分、私はアイドルで大スターで
キラキラ輝く堂本光一さんも大好きだけど

どんな辛い局面でも、凛として前を見ている
人間堂本光一さんを尊敬し
そして憧れているんだと思う

自分の意に沿わないお仕事、、
好みは誰にでもある。
そして、嫌なお仕事は見ない聞かない応援しない。
それも自由だ。

でも、それは個人の好みであって
光一くんのせいでは
けしてないのだ。
そこを間違えないでくださいねと
強く思う。

ソロものしか買わないとか
キンキのものを買うとか
そんなものは個人の自由。
正しいも、正しくないも
無いのだ。

光一くんがお仕事として
全うしたものを
否定したくない。

ここがすべて。
一番大事なところなのだ。

信じるべき人は堂本光一さん
その人だけ。

ネットは本当に便利なツールだ。
私みたいに、なんの力もない
いち市民もこうして偉そうに
言葉を全世界に発信したりできてしまう。

芸能界の事情も
ジャニーズ事務所という強大な力を持つ
会社の事情も

光一くんのお仕事の複雑な裏事情も
テレビ局と事務所との事情も

そして剛くんとキンキというGの裏事情も

何も知らない、わからない

全ては憶測でしかないし妄想でしかない。

それでも、、私が、
長い事見てきた、、
自分自身の目で耳で
感じて、想う堂本光一くんという人間。

そこだけは誰にも揺るがす事ができないし
真実だと思うのね。

だからこそ、私は全部の光ちゃんを
受けとめたい。

だって私は、「堂本光一」くんのファンなんだもの。



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コメント

No title

ここではお久しぶりです。
ちょっと遅いお中元をいただいたそのお返し…とおもっていただければ(笑)

そう!信じるべきは「堂本光一さん」ただ一人のはず。
どれだけ応援するスタンスが素晴らしいファンがおり、
こうすることこそが正しい応援ですよ!と声を上げる方がおられたとしても、
私達はその下僕になる必要はまったくなく、
ついていくべき人は、「堂本光一さん」であるはずです。

私達が難しく考えこみ、その答えが出せなくなっている今も、
光一さんはどんどん前へと進み、
その魅力をあらゆる場所で発揮し続ける。
その姿を追いかけること、応援することが、
私達にできる最大の追い風なんじゃないかなぁと思います。
光ちゃんの未来はまだまだこれからだもん!


柊子さま

素敵なコメントありがとうございます。
私たちは本当に幸せですよね。
だって大好きな人は
いつだって素敵なまんま
輝き続けているんだもの。
目を反らして見ないでいるのはもったいない。
彼の言葉も態度も、気持ちの変化も
見ていなければ気づけない(笑)
これからも堂本光一さんを
応援していきましょうね~~♪♪

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