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プレミアムありがとうとか長かった16日とか

少年倶楽部プレミアム見ました~。
正直、20時から
テレビの前にかじりついていたので
やっとキターーーーw
あ、終わった、、、、みじかっ、、、
と思ったのは、、事実(笑)

でも
流石NHKさん。
ファンのツボを心得てらっしゃる。
逆にあの短さは
To be continuedって事だと
信じて
すぐお礼と、、、またお願いを
メールしようっとと
思っている私です。

それにしても舞台の上の
光ちゃんはやっぱり
天使のように綺麗。
ぴかぴかキラキラでしたね。
笑顔が眩しいなぁ。

今日は、収録後の、、
再始動したSHOCK
夜公演。
先ほどフォロワーさんが
幕間順調!!
座長絶好調!と
素晴らしいレポを下さって♪
良かった、、、
本当に良かった、、、と。
あともう少しで終演。
これを書き終わる頃には
無事終演。
今日も座長は素晴らしかった!
きっとそういうレポがたくさん
上がる事でしょうね。


昨日は、、、光ちゃんファンにとって
長い長い一日になりました。

前日夜公演後に
フォロワーさんが
同じ飛行機だったよと
教えて下さっていたので
そうか、、、やはり
どんなに体調が悪くても
決行なのね、、、と。

そして昨日。

もうね。
ツイッターの方でも
呟きましたし
あれなんですが、、

私は、それが
自分の好みのお仕事じゃなかろうが
好きじゃない人々に囲まれたお仕事だろうが
関係ないのね。

そこに堂本光一が
いるなら
どうか、、無事に終わりますように
光ちゃんが幸せな気持ちでお仕事
できますようにと
祈るのみ。

SHOCK中、帝劇や博多座に
パワーを送るのと
全く同じ。

光ちゃんにパワー。

至極当然のことです。
むしろお仕事内容によって
応援もできないという
考えのほうが
理解不能かなぁ、、。

この件について
色々影で文句を言う方々も
いらしたようですが
どうぞご勝手にという感じです。

昨日は、本当に色んな事を
考えました。


今日のこの日記は
私自身の結論。

いっちばん大切な事。
それ以外は結局もう
どうでもいいという感じ。

意見の相違を
どうにかしよう、、とか
分かり合えるんじゃないか、、とか

行ったり来たり
うろうろ考えたりしてみたけれど
もうやめました。

私も全ての方のツイートを
目にしたわけではないし
特に最近は、過激な言葉を
書き連ねる方々は
ブロックしたり
フォローを外したりしているので
私のTL上には表示されないはず
なのですが
それでもそれを敢えてRTする方が
いるとね、、、、

それを目にして
客観的に見て
強く思ったことは


負の感情をいつまでも引きずったまま
光ちゃんの応援をしていくのは

もうやめなくちゃって事かな。

考えてみれば、、、
いや、考えてみなくても
私たちの大好きな人は
けして人の悪口を言わない人

最近は昔に比べたら
「なんだかなー」な
ちょっと諦めモードの言葉はぼそっと
呟いてくれるようにはなったけれど

それでも基本、自分を守るために
誰かを落としてみたり
上手く行かない事を
誰かのせいにして責任逃れなんてもっての外。

いつもそうやって凛として
立つ姿を見つめてきた。

ずっとずっと見つめてきたからこそ
逆に、
光ちゃんがそんなだから、私たちが
何とかしてあげなくちゃ
守ってあげなくちゃ
そんな風に感じてしまった気もする、、

考えてみれば、傲慢だよね
救えるわけがない。
守れるわけもない。

できるとしたら、彼の作り出す作品を
愛して、支持する事。
それくらい。

だから要望は大事ですよ。
NHKのように
皆様の声が大事ですと
言ってくれる局には
丁寧にお願い続けるのも
無駄ではないと信じています。


キンキというGは
あまりにも真逆な生き方の
2人が並んでいるから。
長年それを見つめてきた
私たちに
ストレスが溜まりに溜まっているのは
事実。
むかつく事が多いのも事実。


だけど、、冷静に考えてみると
もうあの頃とは事情が全く違うのよね。

今、どう贔屓目に見ても
光ちゃんと
剛くん(敢えて名前書くようにしました)
の差は歴然としてしまっているのよ。

どっちが人気があるとか
どっちが実力があるとか
そういう漠然としたものではなく

数字ではっきり出ている色々な評価がね。

それなのに
ファンだけはいつまでも
同じ土俵で
イライラ、鬱々、、、

いや、お前が言うなって
石投げてくれてもいいの。
ふふ~ん。
私も相変わらず
ちょっとした事でイラッときますしね。

でも、それは裏で友人同士で
ガンガン言い合えばよくて。

もう、あんな格下の人と
光一くんを並べて
考えるのは、いい加減にしたいと。

光ちゃんにも失礼な話なんですよね。
考えてみれば。

同じグループだから
現実2人は横に並びあう。

でも同じ位置には
立っていないんだよ。もう。

今回の件で
食い違いは色々あれど
みんなが共通して持っていた
憤りは

この過酷な舞台の最中
昨年に引き続いて
大切な休演日に
また収録に呼び戻された事。

それだけは
どうしても止めて欲しい。

その大切な大切な
事をわかって欲しい、、、

だからこそ
それを言葉にするのに

過去の恨みつらみに囚われて
負の言葉を一緒に載せるのは
逆効果なんじゃないのかしらと。

一番大切な事がぼけちゃう。
どうせくだらない文句だろ。
クレーマーかよ。
そう捉えられても仕方ない。

苦情であってはいけないのだ。
正当な要望でなくてはいけない。

SHOCKという舞台を
お金を出してチケットを買っている
観客としての要望。
座長のために万全の環境を
整えて頂きたい。
万全な体調で舞台に臨んで欲しい。
そう訴えるのは
これは全くの正論ですよね。


9月の梅芸に間に合うように
または来年のSHOCKでは
もう絶対に起こらないように

私は、劇場の顧客として
事務所側に要望を
出していこうと
強く思っています。

堂本光一というタレントの
スケジュールを管理しているのは
事務所ですから。

テレビ局側からしたら
理不尽な話なんじゃないかなって。

だって事務所がNoと
言えば、きっと
何らかの対処があったはず。

おかしなことばかりが
まかり通る不思議な会社。

外部の人間たちばかりが
偉業だ、、、
快挙だと絶賛して
肝心の所属事務所は?


それでも前回の記事にも
書いた通り
ゴミ箱いっぱいに
なるくらい
嫌がらせかってくらい
葉書に手紙に
送りつけて
さしあげますよ。ええ。

迷った時に思う事

一番大切なことは何なのか。

そうすれば自ずと
見えてくる。

これが
私の結論です。
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