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8/18発売 トーチュー「アルバムGravityについて」

金曜夜ラボの興奮冷めやらぬ中
昨日トーチューが発売されました。

その中で今回事務所を辞める事となった
米花さんの事にふれ
光ちゃんらしい言葉で彼の門出を
祝っている気がします。

長い間、光ちゃんの活動のサポートをしてくれた彼が
悩み苦しんで出した結論でしょうから
私は何も言う立場ではないと
思い、今までこのブログにも書かずにいました。
どうしても、光ちゃんファンとしての身勝手な立場で
米さんを思う自分しかいないのがわかっていたので、、。

ひとりの男性としてまだまだ長い人生、、
米さんの仕事に対する姿勢を見ていたら
きっとこれからもどんなお仕事でも
りっぱに成し遂げていくのだろうなと思います。

そしてそして

アルバムGravityについても触れていて。

今回は提供曲中心のアルバムになると。

この言葉が波紋を呼んでいるようで。


光一ファンの大半は
全く拘りがなく喜んでいて。
そりゃあ、堂本光一さん自身が作る自作曲の
宝物のような愛おしさは
もちろんなのだけれど
提供曲全然おっけー、何か問題でも?という
方が殆どのように思います。

ソロ=自作などというはっきりした図式は別にないし
(確かに、mirror、BPM、各ソロシングル全て自作曲で
勝負してきている光ちゃんですし
NO MOREを敢えて米寿司名義にした事からも
暗黙の了解でソロ=自作、、というイメージは
あったかもしれないけれど、、)


だからこそ
尚更、この決断を喜ぶべきと感じる光一ファンは
多いのではないのかなぁと。


たくさんの提供曲の中から
光ちゃん自身が選択し
たくさんの色付けをし
最後に堂本光一の世界として観客である私たちに
見せてくれるのですから、
問題などあるはずがないんです。


むしろ「自作曲」でなければ、堂本光一ではないなんて事はないし
「それだけ」が魅力なわけではないし。


SHOCKしかり、今までの提供曲でのソロしかり


ほほー、光ちゃんはこういう風に世界を作り
見せるのね!!
きっと新たな感動と興奮を与えてくれるんだろうなって
今から心が躍るよう


多分一番動揺しているのは
自称Gファンという方々なんでしょうね。
光ちゃんは、もう一人の方と違って
寡作の人だから、、
ソロ=自作という図式があるうちは
オンリーファンがいくらソロコン、ソロコンと望んでも
そう毎年できるものではないだろう、、と
安心している部分があったはず。
その図式が崩壊したのですからね。


ツイッターにbotなるものがあり
(恥ずかしながら
私も良くわかっておりません。最近何となく、、
あー、うーんと半分くらい理解した感じ、、恥)
例えば堂本光一botとして光ちゃんが今まで
雑誌、ライブ、TVさまざまなメディアで
語った言葉を自動的に呟く、、、そんなものらしい。
でも最初にその言葉を打ち込んだのは生身の人間、ファンなわけで。
光ちゃんのbotだけでもいくつかあり、、
その中で明らかにGファンが作ったんだなというものがある。

もうね、、、
呆れちゃうくらい
それ一体何年前の言葉だよ、、、。
そういう古い言葉ばかりが呟かれ続け、、

しかも、それこそ(隣ファンさんお得意の)
前後の言葉を切り抜き、
その言葉を語った背景も無視して
都合のいい部分だけを切り取って
まるで最新の言葉かのように
貼り付けた言葉


光ちゃんを本当に大好きな人間だったら
常に光ちゃんの最新の言葉を欲しいと思うでしょう?
光ちゃん、今、何を思っているのかな。
何を考え、何に悩み、何を感じて
お仕事しているのかな。
それを望む。
知りたいと。
当たり前の話。

それが彼女たちは全く真逆なようだ
古い古い、、、押入れの隅の
カビがはえてるんじゃないのってくらい
古ーーーーい言葉を
何度も何度も
みんなでRTして
「ほら、光一くんも剛くんもこんなにキンキを大切に思ってる」
溺れそうな人間が何かに縋るように
ぼろぼろになった過去の言葉に縋る人たち

そういう人たちからしたら
今回のアルバムについての
光ちゃんの選択は
パニックを起こすには充分な言葉なんでしょうね

キンキというGについて
キンキのファンだという人々について
思うこと語りたいことは
あまりに多すぎて
今も、消しては書き、書いては消し、、
結局やめました。

今、光ちゃんファンは幸せの真っ只中だ。

ツアーが発表されたし
アルバムも発売されると決まった
ソロの番組もいい雰囲気だ
目に映る光ちゃんの姿は
いつにも増して素敵だし輝いている

前だけ向いて
スキップ踏んでればいいはずなのだ
それでもやっぱり
喉の奥にひっかかった小骨のように
いつもどこかに
キンキというGの事が頭にあるから、、、
すっきりしないんだろうなぁと


「キンキ」として長年一緒に仕事をしてきた人が語る光ちゃん

「キンキ」が好きだ、、2人が好きだという人々が語る光ちゃん

私たち「光一」ファンが見て聞いて感じて信じている光ちゃん

この、なぜか一致しない堂本光一像の狭間で
すっきりしない私たち

ま、いいさ。

私が今まで見つめ続けてきた光ちゃんの姿は
全く揺るがないから。

過去の光ちゃんの色んな言葉と
見せてくれたお仕事の数々は
宝物のように心に刻みつつ

光ちゃんが発する一番新しい言葉

光ちゃんが見せてくれる一番新しいお仕事

私は「今」この「現実」の堂本光一を一番大切に見つめていくから。

皆様、ツアーの振込みは完了しましたでしょうか?
本当に頭を悩ましますよね。
ツアー発表前の、、、あの辛さを思えば
幸せな悩みなんだけれど、、、

アルバムGravityの発売日は一体いつなのか。

当分祭りは続きますね(*´∀`)


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