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願えば叶う

誰かを好きになる時、はまる時って、本当に突然なのだと気付かされた光ちゃんとの出会い。
偶然見た「若葉のころ」の甲斐くんは、私の心にストンとはまり
光一くんに夢中な日々が始まりました。

繊細な甲斐くんとは違い、バラエティで見かける光ちゃんは、容姿こそはザ・アイドルな
可愛さ美しさでしたが、関西弁であっけらかんとしゃべるギャップがまた新鮮で。
あの可愛い顔で「んでやねん!」なんてボケられたら、、もうたまらないという感じで更にはまり、、。
知れば知るほど、色んなギャップがある人なのだなぁと今に至ります。

ふわふわと優しげな容姿なのに、完璧主義で男前な仕事人

童顔なのに、中身はとっても大人(吉田拓郎さんには「菩薩」と形容されていましたね)

TVの司会っぷりや舞台での輝きとは裏腹に、本当は人見知り、人前苦手。
いい加減な事、リップサービスは言いたくないから
慎重で一言一言本当に言葉を選んで語るインタビューなど、、。


とにかく好きになればなるほど見えてくる彼の誠実さや不器用さが、年上の私にはたまらない可愛さで。

飽きっぽいB型人間の私がはまり続けて早10数年という月日が流れました。
そして何より、光ちゃんの作り出すソロの世界が大好き。

SHOCKは今や彼の代名詞だし
ソロ曲で構成されるソロコンサートは、光一ファンにとって
いつあるかわからないだけに大切で貴重なものになっていますよね。

好きになればなるほど、更に好きにさせてくれる、、、そんな光一くんについて
自分の素直な気持ちを書き残してみたいなと思いこのブログを始めました。

台湾で行われた海外ツアーでの彼の言葉「願えば叶う」を信じて、これからも光ちゃんを
応援し続けていきたいなぁと思っています。

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