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生誕祭に想うこと

遊びに来て下さる皆さま

あけましておめでとうございます

ここの所更新をさぼっておりました。
ちょっと家庭の事情でなかなかまとまった時間が
取れなくて←言い訳してみた

こんなダメな私ですが、、
今年もどうぞよろしくお願い致します♪

更新していない間にも素敵な光一くん祭りはたくさんあって。
キンキとしての露出でしたが、どの光一くんも
本当に素敵で男前で麗しくて、、
お宝映像いっぱいたまっちゃいましたね♪
なんだろう、、お顔が美しいのは100年前からわかっていたけれど
やっぱり自信でしょうね。
男としての。
それがお顔に表れているから、あんなにも素敵に
輝いているんでしょう。

そしてそして、、、生誕祭に参加して参りました。
(注意・レポはありません。レポ能力ゼロなのです、、)

いやぁもうね、、言葉にならないくらい
美しかったでございますよ。
生王子様はっっ!!
ヘアメイクさんに頑張ってもらった
盛り髪も可愛らしく
(後ろから見ると、中心に向けてふんわりふんわり
ブロウして固めてある綺麗な髪の流れが
はっきり見えて。もう可愛いのなんのってw)
and衣装がねぇ、、また今回良いのですよ。
珍しいくらい外れ衣装がなくて
ザ・王子様な衣装が似合うんですよねぇ、、

トロッコで廻って来てくれた時のお顔がね
本当に優しいお顔で、、。

私たちファンに対して、、何だろう、、
みんなに対して平等な愛をくれる人なんだろうなぁって。
もちろん彼も人ですから、、男性ですから
綺麗なお嬢さんの方が嬉しいには違いないとは
わかっているのよ。ふふふ
それでも、、自分を応援してくれる、、人たちへ
分け隔てなく、、
人として温かい気持ちを持って
見てくれているんだろうなぁと感じたの。
慈愛のまなざし、、というか、、

私たちはとかく、光一オンリーファンだの、、キンキファンだの、、と
区別したがるけれど
光一くんからしたら、そんな細かい事に拘って
ないんだろうな、、というか
受け止めてくれているんだろうなと
色んな事はわかっていつつも、、ね。

多分光一くんは、そういう風にファンを選別するよりも

「自分自身が、ファンを楽しませるステージ作りをしていく事が
俺の仕事」
そういう風に考えているんだろうなぁって。


ツイッターでも呟いた事なのですが
音響設備の近くの席だったので開始前ずっと観察していたんです。
BPMアジアツアーの裏映像でコメントしてらっしゃる
「負けてらんないっ」の総監督さんもいらしたし
音響さんもいらっしゃいました。

今回はお見かけしませんでしたが
ミラコンやBPMに映っている若い女性の音響スタッフさん
(光ちゃんが音について相談したりしている、、
グラコンでは実際横アリで目の前でお仕事してる姿見ました)は
キンキューコン裏映像にもいらしたし、、
照明の小島さんも最初に映像に登場したのはNHKのPJ
キンキコン裏映像でしたよね。

やはりスタッフさんは被っている、、というか
むしろ同じ方がほとんどだと考えた方が自然なわけで、、
そうすると、やはりスタンスが全く違うのは
光一くん自身なのだなと。

今回誕生日のMCを見ていても
ずっと困ってるんですよ、、光一くん。
もちろん笑顔ですよ。とっても優しい笑顔です。
だって、、彼、プロですよ。プロ中のプロ。
私たちそんな事、知ってるもんねぇ。
その彼が客の前で不愉快な顔するわけないじゃないっすか。
そりゃ笑ってるしかないでしょ?

そしてずっと自分だけが祝われている事に恐縮してる発言は
以前から繰り返し言ってるわけだし。
さらっと、おめでとうでいいのに、、、
昨日もそう言ってました。

ただ、光一くんは、
おめでとうと言いたい私たちファンの事も
ちゃんと考えてくれてるんですよね。
ハッピーバースデイ♪と歌いたくて
おめでとう~~~と声を合わせて言いたい。
そういうファンの気持ちもわかりつつ

更に、剛くんのファンの気持ちも考えているんですよ。

私たちは、光一くんの誕生日なんだからっ!!
主役は当たり前よ。お祝いするために
来てるんだからっ。
そう思うけれど、、

元日は、光一ファンしか参加していません。

、、、というわけではない。
だから、剛くんがああやって企画して
面白いと(自分だけが)思ってるんだろう事を
自己満足でやり通しても、、
またこれが長いんだな
小ネタはさぁ、、ぱっと出してぱっと笑わせて
ぱっと終わればまだ、、ね、、、
本当に真逆だなぁってこの時も思ったの
(例えネタだとしても)
ソロで2曲も歌い上げますかね、、、
あの方が繊細だなんてありえないと
思うのよね、、、

そのくそつまんないですわよっなお祝いを楽しいと思って
可愛いと思って見ている剛ファンもいるんだって
事もちゃんと考えてるわけですよ。
光一くんは。

だからこその笑顔。

でもねぇ、、正直後半絶対困ってた。あれ。
笑顔と笑顔の合間に困った顔挟み込まれてたもん。確実に。

そりゃ困るよね、、、


キンキには2割しか関わっていないという光一くんの発言は
私たちにとっては快哉を叫ぶものだったけれど、、、

でも2013年のキンキの活動を振り返ると
あまりといえば、あまりの片方の方の好き放題やりたい放題に
呆れを通り越して
このままでいいのか、、
キンキとしての活動が、例え1年のうち短い期間だとしても
全くゼロにならないのであれば、、
やっぱりそれは良くない状態なんじゃないかと私は思うんです。

ただここはもう私たち光一くんしか好きじゃないファンには
とっても微妙な領域なんですよね

だってソロ活動なら、要望頑張れる。
もっとライブしてください
シングル発売してください
真っ直ぐ望みをぶつけていけばいい

でも、、基本望んでいないG活動ですから、、
要望のしようがないんです
ここが歯がゆい

今回のシングルでもNHKのSONGSのように
フルで歌わない限り光一くんパートは
全くもって短く。

その分画面に映る時間も短く。

これ、、いいわけないですよ。この状況、、、
おかしいですもの

例えば、、、ツイッターでタグ祭りというものが
開催されております。
企画して下さる方がいらして毎回賑わっていますよね。
SHOCK2012の不可解な発売方法の時も
事務所が宣伝しないなら私たちが!!と
立ち上がって下さったようですし
他のタグ祭りでも

少しでも一般の方にアピールしたい
私たちの光一くんって素敵なんですよ
そう知ってもらいたい
興味を持って欲しい

それが一番の狙いなわけですよね?

そう考えると、、
どんどん減っていく貴重なテレビ露出の中
それが例えキンキとしてだろうが

一般が目にする機会のあるチャンスに
歌うパートが少ないって致命的ではないですか?

MステSPの時も
カウコンの時も

一般の方々が
光一年取らない
若い
王子だっ
かっこいい
そうたくさん呟かれていたようです

カウコンも意外に一般人も見ているようなんですよ

一番大切な事は
もちろん私たち光一ファンが一番見たいと思う
光一くんの姿を見る事

つまりソロ要望かもしれない

でもこのまま2割でいいのだろうか
光ちゃんそれでもいいのかなぁ、、
そんな気持ちも生まれつつあるのです

もちろん私は、光一くんがけして口にしないできない言葉があるんだろうと
思っています
言えない事情というものがあるのでしょう

あんなにも真摯に、、ひたむきに仕事に立ち向かう人が
ああいう言葉を口にするって
よっぽどの事だと思うんですよ


私が一番望むこと

それは堂本光一という素晴らしいエンターテイナーの魅力が
もっともっと世間に広まり
もっともっと評価され
人気も広がる事

そうすればおのずと、光一くんの活動を見れる機会が増えるし
活動の幅も広がり
露出も増えるだろうし

自分たちだけのアイドルなんかで
終わって欲しくない
そんなちっぽけな人じゃない

そう信じているからこそ要望し続けてるわけで

もちろん、、SHOCKやソロステージの光一さんが
あまりに素晴らしいから
ソロしか見たくない
それは全くもって当たり前の感覚なわけなんだけれども。

うーん、、、、
堂々巡り


昨夜のキンキコンは
赤い光の海でした

もちろんドーム中の方が
そういう気持ちで赤を照らしているとは
私も思いません
ただそれを差し引いたとしても
赤が圧倒的だったのは確か

31日入ったお友達が31日もそうだったと

あの赤い光は
光一くんにはどう映ったのでしょうか。
どういう風に彼は感じたのでしょうか。

いま、目の前にある仕事に全力で
立ち向かえば、、きっと何かいいことがある。
そう信じてやっていくしかない


そう語る光一くん

昨日の彼もまさにそうでしたよ
本当に素敵でした

ツイッターの方で「慈愛」という言葉とともに
「諦観」と書きました。

私たちが長い事見てきたように
ずっとキンキキッズというグループを
死にもの狂いで守ってきた光一くん
でもグループ活動は一人のやる気だけでは立ち行かない部分も
大きい

もし光一くんにSHOCKという舞台が無かったら
現状はだいぶ違っていたのかもしれないなと思う

自分が見せたい世界を自由に思い描けるソロの世界が
彼にはあるんだもの
やりたい事はソロで、、という言葉は
けしてキンキではできないから、、というマイナスの言葉ではなく
だからこそキンキは2人でしかできない事を、、という
意味なんじゃないかなぁと私は思うんです

素敵な歌が歌える場所、、、

ふふふ。
光一くんのこういう言い回し好きだなぁ

けしてマイナスな言葉では語らないの

VOCEのインタの中に
20代前半の俺が尖ってた時期、周りの大人は
辛抱強く付き合ってくれたんだろうと思いますと
感謝の言葉を語っている

フィルフェス、岡田くんと二宮くん生田くんの対談でも
誰でも絶対尖ってた時期はある
尖らないとやっていけない仕事もあるからと
語っていました

尖ってぶつかってへこんで
また立ち上がって

そうして男としての自信もつき
思いやりも生まれ
誇りをもって仕事に立ち向かえる素敵な男性に
成長していくんだろう

尖っていたと自覚し
ぶつかって傷ついて大人になって
周りに支えられてきたと感謝できる
男同士なら

意見を闘わせぶつかり合い
高め合い
成長していくこともできる

でも、、、それができない人とは
共に成長していくことは難しい
精神的に弱いんだと逃げた人には
もう誰も何も言えないんだから


元日コンのラストのご挨拶で
皆さんが望んで下さる事で形になるものもありますので
これからも応援してくださいね
(もんのすごくアバウトです。殆ど意訳の世界です。
でもこんな感じ←)
光一くんがこうおっしゃってました。

ソロファンの私としては
「ソロ要望頑張るからぁぁぁ!!」と
闘志の炎をめらめらめらっと。

隣に座っていた典型的某文化委員さんが
「いっぱいやってるしっっ」と
言っていたのを聞いて
更に「負けねぇ、、、」と

光一くんが歩いていく後ろ姿を
追いかけていきたい私たちは

正直、霧の中を歩くような辛さを
感じることはあれど、、
やっぱり信じて追いかけていくしかないのだし

確実に要望が届いていて
それが後押しになるのだという
言葉も聞いているのだから、、、

やっぱり2014年もそれを
続けていくのが
とりあえず光一ファンとしての
道なんだろうなぁと

光一くんの優しい笑顔を見ながら
感じた私でした

剛くんに「ながっ」と突っ込めない長文になって
しまいました、、、お粗末さまでございます、、

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