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未来へ向かって進歩せよ、自分

金曜の夜遅く帰宅したら、、ポストの中に日経エンタが。
定番の位置を開いたら私の大好きな切れ長の瞳の王子様が
こちらを見つめていました。

舞台誌でのSHOCKを語る彼は、、もう何年も前から
自分のお仕事への強い誇りと信念が感じられたし
色々な事を語ってくれてはいたけれど

それでもこの「エンタテイメントの条件」ほど
毎回新鮮な驚きや発見のある言葉は
なかった気がします。

ここ最近彼が、以前に比べて心情を吐露してくれるように
なってきた良い変化が
ちょうどこの連載と合致したかなぁ、、という気もしますし
年齢も重ね、堂本光一としてのお仕事の評価も年々上がり
認められ、、
自信があるからこその言葉だろうなとも思える

エンタテイメントという彼自身の仕事について言及し
テーマを決めて少しずつ語っているのも
拘りをもってお仕事をしている光一くんのスタイルと
あっているのかも。

舞台誌はそうでもないけれど、、アイドル誌などは
こんな質問してどうするの?っていうものも多いけれど
この雑誌の連載は、こと「仕事」に対する事だけを
語る場所。
そりゃ光一くんだって語っていて
楽しいでしょう。

今回も前回に引き続きダンスについて語っていますね。
当たり前だけれど
34歳の成熟した大人の男性である彼を
感じて色々とドキドキしてしまった!


今、私たちの前に立っている光一くんは
自信に満ち溢れたまさにスターだけれど、、
まだジュニアだった頃
ダンスのレッスンを受けていた時の事とか、、
どんな風に想い
どんな風に未来を描いていたのかなぁ、、と
想いを馳せたり、、

バレエの基本レッスンの事についても
触れていて
ああああっやっぱり、、と嬉しくなってしまった!!

以前から自分の体型の不利な部分、、
得手不得手についても語ってくれてはいたけれど
「ダンス」という
彼が「自分を表現する一番の手段」と言って
憚らないものへの
想いの一端を少しでも感じる事ができ
この上なく幸せを感じた私です。

光一くんの言葉は心に響く。
それは彼がステージの上に立っている姿と
語られる言葉が
私たちの中でまさに繋がり
花を咲かせる言葉だから。
意味を成す言葉ばかりだから。

私は光一くんのお仕事が大好きだ。
踊って歌って
魅せる彼の全てが大好き。

だけどそれだけじゃないんだよね。
彼が長い事私たちに語りかけてきた
言葉が、、
ちゃんと私たちの心の中で育っているの。
実を結んでいるの。

だから、、もっと言葉を聞きたいし
彼がどんなことを考え
どんなことを思い
仕事をしているのかをもっともっと知りたいと思ってしまう。


私生活の事はいいの。
それは光一くんの大切な部分でしょ?
そっちはベールに包まれたままでいい。
逆に、光一くんが大好きだからこそ
そこは守ってあげたいと思う。
何も知らないファンでいいの(笑)

エンタテイナー堂本光一の
言葉に触れていたいのね

そして、言葉を聞いて
彼の仕事に対する思いを知ると
ますます
ああ、光一くんの踊る姿を見たい。
もっともっと見ていたい、、、
そういう思いが溢れだす。

堂本光一くんだけが
歌い踊り、、、
そういう至福のステージを
体感してしまっている私たちが

そんな素晴らしい人が
黙ってマイクだけ握って立っていたり

歌いだしたと思ったら
すぐに変なはもりが重なってきたり

せっかく横でダンスしているのに
カメラに抜かれているのは
大嫌いな人ばかりだったり

キンキキッズという
光一くん自身も間違いなく立っているグループ活動なのに、、

それでも、、
今回のキンキのページを読んでも
光一くんは一貫して冷静だ

二人とソロを分けて考えていない

この言葉もお互いがソロ活動を
始めてからずっと言い続けている言葉だ

この言葉を早速歪んだとらえ方をして
光一くんを非難している人々もいるようだけど
この言葉は、彼の全てのお仕事へのスタンス
常に信念として持ち続けているものが
あるからこその言葉なわけで


どちらの仕事でも
自分のできる事には
全力で臨み
やるべきことはやる

以前は良く、、歌、、ドラマ、、バラエティ
どの仕事が好きですかと聞かれて
「どの仕事も大切。どれが一番なんて決められない」
そう言ってたものね

おおめに見てね、、、とか
得意の母性で、、なんて
仕事をする前から
適当にやる言い訳をするような人間とは
訳が違うんですよ

だから、私は
どんなに嫌でも必ずやってくるキンキの時期でも
そんな光一くんを楽しもうと
思っている

思ってはいるのだけれど、、
それでも、、
新曲での露出でも、、
そして発表されたアルバムの詳細を聞いても、、

まず不愉快な思いが先に立ってしまうのは正直本音

日経エンタのキンキのページを読んでみても。

剛くんは自分がどう立ち回ったら
得をするか

キンキを語る言葉の中に
とあるエッセンスを散りばめれば
自分のファンが
グループ活動がなかなか無い不満鬱憤愚痴ストレスを
全て「光一のせいだ」と
決めつけ攻撃することに気づいてしまったこと

ただの勘違いしたバカな子どもだった頃の方が
まだマシだったのかもしれない


歳を重ねて
狡賢い裏工作だけは長けてしまい

そういう心根に近寄ってくる仲間も
増えた今、、

間違いなく剛くんの心にあるのはソロ活動だけだろうけれど
それでもちょっとしたリップサービスさえ
怠らなければ
どう考えたって得なのだ。


光一くんという最高に大好きな人の横に、、、

こういう人間が並ぶのだという事に
心が暗くなってどうしようもないのは本音

アルバムを2枚購入すると
不公平感極まりない
どこかの誰かさんが売り上げを伸ばす方法にそっくりな
特別ライブにご招待されるそうですね

アルバムは今の所買う気も起きないのだけれど、、

その不公平ライブに集まる人間が、、
嬉々として複数買うであろう自称二人好きばかりで
あろうことに、、、
キンキューコン鹿児島再び、、になるのでは
ないだろうかと
気持ちがどうしようもなく暗くなる

じゃあ、あなたも応募して参加して
あの時のような
光一アウェーにならないように
したらいいじゃないか、、、
そういう声もきっとあると思う
今はまだ迷い中
どうしたらよいのか
ぐるぐるぐる

元々私は、ここに来て下さる
光一くんだけが大好きな方々の中では
かなり許容範囲は広い方だと思っている

それでもねぇ、、、

でもねぇ、、、

キンキはこれからも続くだろう
適当にやっておけば莫大なお金は
懐に入ってくるのだもの。
それを覚えた人間が手放すわけがない

あの人が変わってしまった今
私も変わる時なのかも、、とふと思う

大好きな人だけを見つめる術をもっと強化する、、
横にいる大嫌いな人間を見ないようにする術を、、以下同文

うう、、、たいした事ない、、進歩なし、、

日経エンタを読んだ時からずっと考え続け
お友達とも色んな話をしたけれど
それでも結局
光ちゃんを大好きでいる事
信じる事
光ちゃんのソロが見たいんだよ、、
宝物みたいに大事なんだよ、、、
そういう気持ちを要望として出し続ける事、、

えっ、、前と同じじゃないか、、、な
事しか思いつかなかった私です。

だって所詮ファンなんてファンでしかないんだもの
できる事なんて限られている
要望はまだ叶う可能性大だけれど
苦情なんてただの文句と取られるのが落ち
大体芸能界ですよ、、みずものですよ
一般社会の常識が芸能界の常識であるはずがなく
覚せい剤で犯罪者になったような人間が数年後平気な顔をして
偉そうにコメントできる世界なんですよ、、
(ちょっと極論ですね、、人間的に素晴らしい方も大勢
いらっしゃることはわかった上で、、書きました)

そんな中でも凛として立っている人を
自分のできる範囲で応援する

それしかできる事はないんだもの

光一くんを応援するという事は
自分が幸せな気持ちになりたいからよね?
自分の中の本音を探れば
そこに行きあたるはず。

光一くんのために何かしたい=自分のため

なのだ
結局エゴでしかない。

あまりにも長い事光一くんを大好きでい過ぎたせいで
自分の苦しみと
自分の中で想像している(光一くんも苦しいだろう)という気持ちが
どこかで同化してしまっているのかもしれない

堂本光一って人はそんなケチな人間じゃないのにね

どんな場所でも凛として前を向いている人

その人のファンでいるためには
私ももっと頑張らないと
勉強しないと、、色んな事をね

やっぱりそれしかないよねーな
進歩がないような
物凄く進歩したような
ごめんなさい、、、な更新でございました、、、とほほ


拍手コメントへのお礼

tmさま、みーこさま、桜さま、wakabaさま、Kyomeさま
無記名でコメントして下さった方々
皆様がよく「ありがとう。救われました」と
書いて下さるけれど、、私は皆様のコメントに
いつも救われています。
たまたまこんな風にブログを書いているだけで
私も皆様と同じただの光一ファンなので、、。
いつも本当にありがとうございます!!







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