スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

答えの出ない答え

昨日から努めて冷静に、、、冷静に、、、と
心を落ち着かせて考えようとしている。
痛い人にならないように
ただの妄想家にならないように

8月27日の収録日については
だいぶ前にフォロワーさんから
教えてもらっていた。

やっぱりね、、、
来ましたね、、、
なんだかあまりにも想定内過ぎて
怒りを通り越して笑えてきた。

初の大阪公演を間近にして
もう大阪入りしている時期だろうにと。
それでも、9月はまさか
無いよね、、、まさかね、、、
そう思いたい自分がいた。

光ちゃんのスケジュールが比較的
緩やかに見えた7、8月
(とは言っても裏のお仕事は
ファンには見えてこないから
光ちゃんが本当に忙しくなかったか
どうかはわかりえない事ではありますが)

なぜか行われない収録
番組お休みや、総集編が相次いでいた
(色んな黒い話は耳に入ってきますが
今日は書きません)

そして昨夜のメール。

暗澹としてしまった。
まさか、、とは思っていたけれど
本当にまたこうなんだと。

プロデューサー云々より
私は、どう考えてもやっぱり
事務所に対して怒りを覚える

事務所がNOといえば
そうなるだろうと思うから

初の地方公演であり
初の博多座公演だった
2012年1月もそうだった

そして今年の博多座公演中も

光一ファンがこの件を
嘆いていると
「他のジャニタレだってそれくらい
やってる。ハードスケなんて当たり前。
何甘えた事言ってるんだか」という声を
目にする。

確かにそうだろう。
光ちゃんだって以前はそうだった。
ドラマに海外コンに
バラエティに、、、と
彼は必死に頑張っていた。
そんなの見ています。知ってます。

でも、、、Endless SHOCKほど
ハードな舞台って他にあるんですかね?
しかも代役のいない単独主演舞台ですよ。
そして4ヶ月もの長期間演じ続けるのですよ。

今、手元にある過去の新聞記事でも

2008.1.25読売
3時間近くに及ぶ舞台で、息を切らすことなく
体を、声帯を酷使する力の源泉は
ショーへの堅固な意思にほかならない。
そうでなければ(中略)
過酷で危険な舞台に挑めるわけがない。

2009.2.19(中村義裕氏の記事)
2ヵ月で76ステージをこなすというのは
尋常のスケジュールではない。

2013.3.22読売
ワイヤで空中を移動するフライングや
殺陣など膨大な運動量を要する

2013.3.22サンケイ
体力、気力がいるハードな舞台だけに
1000回への道のりは楽なものではなかった。

2013.3.22東京中日スポーツ
演劇界でも類を見ないハードな内容ながら
2000年の初演から12年5ヶ月という
史上最速の大台到達となった。

2013.3.27朝日
ジャッキー・チェンが「スタントは使わないの」と
尋ねたほど負担は大きい。

記事の内容はこれだけじゃないけれど
とりあえず、どんなに過酷かを
書いた部分だけを
一般誌から抜粋してみた。
これ以外にも、ブログで
こんなハードな舞台を長期間単独主演
し続ける光ちゃんのメンタルの強さを
感嘆の言葉で表している記者さんなんかも
いらっしゃったし
2013.3.14にNHKで放送された中では
NHKアナウンサーの大越健介さんが
「ひと言で言うと、、命がけなんだな、、と思った」と
おっしゃっている。

それこそ演劇雑誌を引っ張れば
もっと膨大に
そういう言葉は見つかるのでしょうが。

そして
単純に2012年だけ取り上げてみても
博多座公演1ヶ月
帝国劇場3ヵ月公演
計139公演

(この年にも博多座から飛行機で
戻り収録がありました。
CMの会見なんかもありましたね)

今年も
帝国劇場2ヵ月
博多座公演1ヶ月
大阪梅田芸術劇場1ヶ月
計140公演

(帝劇2ヵ月公演後、風邪?のため
体調が悪く
喉の調子が戻らない状態であったにも
関わらず
4月の博多座公演中もやはり収録がありました)

この全てのチケットが即日完売しています。

単独主演公演で
チケットが即日完売している舞台で
類を見ない過酷な舞台で

普通に考えて、テレビ収録のために
休演日に飛行機に乗り
東京まで戻り
番組の収録を行うというスケジュールは
無謀ではないのでしょうか?
これが普通なのでしょうか?

何か事故があったら?
戻れない何かがあったら?

もし舞台の幕が開かないなんて事になったら
莫大な損失が発生すると思うのですが
その辺、企業として
事務所はどういう風に考えているのだろうか。

何かあったら堂本光一の自己管理能力の低さを
責めるのだろうか。
責められるのは光ちゃんだけなのだろうか。
そんな気がしてならない。

史上4人目という単独主演記録も
あの事務所にとっては
何の意味もなさないという事なのだろうか。

事務所をあげて、大切に守っていく
記録であり
舞台なのではないのだろうかと
思うのだけれど
事務所が守りたいのは
どうやらそっちではないようだ。

2012年の初の博多座公演中の
収録以後
光一ファンは訴え続けてきたはず。
どうか、それだけはやめて欲しいと。

それも叶わない。

どうしたらいいんだろうと
昨日から落ち込むばかりだ。
何かができるとは
初めから思ってはいなかったけれど
それでも、声はいつか届くのではないかと
思っていた。

良い風も吹いてきたんじゃないかと
思っていた。

私的には、ソロものの宣伝が足りないとか
もっとソロものを発売して欲しいとか
もっとテレビに出て欲しいとか、、

たくさんの願いの中でも
一番叶って欲しい
一番届いて欲しい願いだった。

そして、一番全うで当たり前の
配慮だと思っていた。

それが届かないのかと。

今も立ち上がれない。
体全体が真っ黒になってしまうくらい
腹立たしい。
仲の良い友たちと
何で?何で?何でなの??
昨夜から言い合っても答えなんか
出るはずもない。

表で言っていい事と
悪い事があるから
私が書けるのはこんな事くらいしかない。
光一ファンなら
誰でも思う事。わかっている事。

それでも
やっぱり声を届ける事を諦めちゃいけないんだよねと
友と。

足で踏みつけられようと
要望は出そう。
絶対諦めない。

そして光ちゃんを大切に思い続けること。
応援し続けること。


今、全力投球しておけば、きっと何かに
つながっていくって信じるしかない、、という
光ちゃん、、

カンパニー全員が舞台のために頑張っているから
俺もみんなの為に頑張ろうと思える、、
そうも言っていた光ちゃん、、

だったらファンも頑張るしかないんだろう。

苦しいのも
辛いのも
光ちゃんなんだもの。

それから目を反らして落ち込んでいては
いけないんだ。


今、私が出せる答えってそのくらいしかない、、、。
関連記事
スポンサーサイト

凛とした人

堂本光一さんは世界にたった一人しかいない。

ここはひとつベタに、、それこそ
世界にひとつだけの花だ。

しかも、最高に素敵な、、光り輝く花。

神様から与えられた美しい容姿だけに
頼らず
命を削って身を削って
常に舞台を、ステージを
進化させ
最高に輝くエンターテイナーとして
私たちの前に
立ち続けてくれている人。

どうしてこんなにも光ちゃんが大好きなのかなと
考えてみる。

最初にはまったのは、やっぱりお顔の可愛らしさ。
少女マンガに出てくる学園の王子様みたいな
容姿に
うわっ、正しくジャニーズ!!と笑いそうになった。
黒目勝ちで涼やかな切れ長の瞳
カタログ見本みたいな高い鼻、綺麗に通った鼻筋。
綺麗な色のほんわり柔らかそうなたらこ唇
ちょっと色の薄いさらさらの髪の毛
色白の肌
か、、、完璧じゃないかっ、、w

そして少したつと気づく
外見は女の子と見まがうような可愛さなのに
中身は超男前男子だと。

若くして選んだお仕事だけど
天職だと全力で全うする姿。
何事にも妥協せず
生意気と思われようと自分の意見はきちんと言う。

美しい男性が、みんな中身もなよなよの駄目男かと
言われれば、、そんな事はないんだろうけれど
どうしても感じてしまうギャップ萌え、、笑
あとは、やっぱり関西弁のギャップねw


ふわふわ柔らかい容姿の頃から
ずっと変わらない。
見ていて飽きない人だった。
可愛くて仕方なかったあの頃。

あの頃から比べたら
色んな事が変化した。

光ちゃんは押しも押されぬ帝劇座長。
日本で一番チケットが取れにくい舞台と言われ
史上たった4人しかいない
単独主演記録も軽々と超えてしまった。

でも、そういう事だけじゃないんだよね。
私が光ちゃんを好きなのは。

堂本光一として、、
仕事をするひとりの男性として
何事にも全力で臨む、、といつも語るあの姿勢。

そここそが、自分より
ずっと年若い彼に惹かれ続ける理由なのだと
思っている。

お仕事はそれこそ色々だ。

SHOCK、、
ソロライブ、、、
この辺りは、光一ファンなら当然だ。
何度も見た舞台、ステージで
光ちゃんがどんなにかっこいいか
どんなに素敵か
どんなに男前か
なんて言わずもがな、、

ソロの光ちゃんがあまりにも
素敵だから
キンキの光ちゃんなんて、もういいや。
そう思ってしまうのは
私にもわかる、、理解できるし
同意×1000やぐらですわよw

でも、、、
キンキコン、、
堂本兄弟、、、
剛くんが絡んでくるキンキというグループでの
お仕事でも。
光一くんのそのスタンスは変わらないのだ。

そこにあるお仕事に全力で臨む。
手なんか抜かない。

ただ、ソロのお仕事なら
すべて自分の思うように、自分がしたいことだけを
散りばめられるけれど

相手がいるのだから
その相手と歩調を合わせる必要がある。
妥協や譲歩は不可欠だ。

お仕事をした事がある大人なら
誰でも経験があり、わかる事だよね。
社会人として仕事をしていくうえで
大切なこと。
それは芸能人だろうと同じでしょ?

ソロの光一くんの素晴らしさを
知っていながら
キンキの光一くんも応援できるなんて、、、
そういう風に言う方もいるけれど

与えられた枠の中で
自分の役割をしっかり努める光ちゃんも素敵だよ?

光ちゃんを大好きでいること
イコール
幸せ

本当はそうでありたいけれど
どう目を反らしても
光ちゃんがキンキでいるかぎり

剛くんという、私たちにとって理解不能な人と
同じグループでいるかぎり

そこはなかなか難しい

例えキンキの活動を見ないでいても
起こったことは耳に入ってくる
知らないでいる事は難しい
だったら私は目を反らしたくない
ああ、見てやるさ。

多分、私はアイドルで大スターで
キラキラ輝く堂本光一さんも大好きだけど

どんな辛い局面でも、凛として前を見ている
人間堂本光一さんを尊敬し
そして憧れているんだと思う

自分の意に沿わないお仕事、、
好みは誰にでもある。
そして、嫌なお仕事は見ない聞かない応援しない。
それも自由だ。

でも、それは個人の好みであって
光一くんのせいでは
けしてないのだ。
そこを間違えないでくださいねと
強く思う。

ソロものしか買わないとか
キンキのものを買うとか
そんなものは個人の自由。
正しいも、正しくないも
無いのだ。

光一くんがお仕事として
全うしたものを
否定したくない。

ここがすべて。
一番大事なところなのだ。

信じるべき人は堂本光一さん
その人だけ。

ネットは本当に便利なツールだ。
私みたいに、なんの力もない
いち市民もこうして偉そうに
言葉を全世界に発信したりできてしまう。

芸能界の事情も
ジャニーズ事務所という強大な力を持つ
会社の事情も

光一くんのお仕事の複雑な裏事情も
テレビ局と事務所との事情も

そして剛くんとキンキというGの裏事情も

何も知らない、わからない

全ては憶測でしかないし妄想でしかない。

それでも、、私が、
長い事見てきた、、
自分自身の目で耳で
感じて、想う堂本光一くんという人間。

そこだけは誰にも揺るがす事ができないし
真実だと思うのね。

だからこそ、私は全部の光ちゃんを
受けとめたい。

だって私は、「堂本光一」くんのファンなんだもの。



関連記事

フィルフェスとか日経エンタとか、、幸せ色々

フィルムフェスタ見てまいりました。
とっても見やすい素敵なお席でゆったり堪能してまいりました。
舞台班として、尊敬する東山さん、光ちゃん好きだよね?な
坂本くん、近しい存在な滝沢くんと
安心できるメンバーでの対談という事で期待大だったのですが。
以前のフィルフェスでもそうだったのだから当たり前なんですが
やっぱり時間が短くて「ああ、残念、、」な感じでした。
他にもご贔屓さんがいらっしゃる方なら、本当にお得だと
思うんだけど、、
光ちゃんだけファンには「あー、、」な(笑)
前回相葉くんとの対談の時が
エイトの対談にも突然表れたりと
お得過ぎたという事で。

でも、大画面に映る光ちゃんは本当にとっても素敵でしたよ(*´∀`)
そこは期待していて。
ってか、うちの王子様いつも素敵だけど。あっはっはっー。

光ちゃんってほんと不思議←毎回書いてる気がします、、w

だって、東山さん、坂本くんと並んでもけして、ひけを取らない
押しも押されぬ座長で、、
いくらそういう事に拘らない光ちゃんでも
1000回公演を達成した事で、各方面から
称えられ、、、
取り上げられれば、、

拘らないからこそ、、日々の何でもない毎公演を大切にする。
全力で臨む、、という自分の姿勢に
更に自信を重ね、
帝劇の看板舞台SHOCKの座長として
これからも歩んでゆくことに
矜持を持ったと思うの。

最近の光ちゃんを見ていると、男性の顔は
内面から作られる。
内面の輝きや自信がないと駄目という見本のようだなぁと
よく思う。
顔立ちの良さだけじゃ、いい男にはなれないのさ~~。

ってね、そうなんだけど、、そうなんだけど
後輩のタッキーの横で、ソファに座ってる姿が
なんか可愛いのはなんで?
タッキーの方が明らかに緊張してるし
光ちゃんかっこよく足組んでるし。
でも、なんか「ちょん」w
あはー。

そうそう、先に見たフォロワーさんに
アドバイス頂いてパンフレット購入したんですが。
今回絶対パンフ買うべきだと思うの。
逆にフィルフェス見て
「あーー」(苦笑)ってなったなら
買った方がいいですよー。

先ほども書いたように尺の関係で本編では
ばっさりカットされている光ちゃんの言葉が最高なの。

もうね、これ初日に教えて頂いた時
私、踊りました。そして踊りながら泣いちゃったもん。
嬉しくて。

自分は欲張りなので、いろんな事にもっと挑戦したい思いも
あって、そのためには一から勉強する事も大切かなと
思って。
最近はまたボイトレをやったりしています。

これSHOCKを語ってるあとですからね。
けっしてまかり間違ってもやぐら押しグループへの言葉じゃ
ないっすからね。
プレミアムでもちょこっと言ってましたが、、ボイトレ。
ソロへの意欲。
欲張り、、、もっと色んな事、、、・゜・(ノД`)・゜・。
泣くとこですよね?ここ

そして
堂本光一さん紹介文がっっ!!・゜・(ノД`)・゜・。
どうした。この絶賛っぷり。
どうした事務所??
やっぱり光ちゃん闇を抜けたんかっ?
これからは光ちゃんの時代なの??
本気で涙が出そうになってしまいました。

ええっと、、、ここで全文書くのもどうかと
思うので*・゜゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゜・*:.。..。.:*・゜゜・*な
部分だけ、、ちょこっと

ソロ活動ではその独創性を存分に発揮。
脚本から細部の構成まで自らリードして
創り上げている「SHOCK」シリーズは
国内演劇史の記録を次々と塗り替え
14年目の今尚チケットが最も手に入らない
舞台の一つとして君臨している。
中略
ジャニーズのタレントは演者としてだけでなく
演出家・クリエーターとしても一流なのだと
いうことを、最初に世に知らしめた人と言っても
過言ではない。

凄いでしょ?
大絶賛でしょう?

え、他のタレントもそうなんじゃないの?って?
もちろん、他のタレントさんたちも
その方々への賛辞は与えられています。
でもね、、、ふふふーー
なんだろう。
光ちゃんファンの私たちにとって
こんなに素晴らしい人なのに
もっと評価されるべき人なのに
どうして、正当な評価を与えられないんだろう。
もっと世間にアピールすればいいのに
そういう不満を常に抱えてきたから。
もちろんジャニヲタに対してのフェスタですし
そのパンフですから
別に一般世間じゃないよと
言われれば、、そうなんですが、、、

と、そこで
日経エンタの登場ですよっ!!!
わはは。

こちらこそ、一般誌ですよ。
まさしく世間にアピールするチャンスです。

もうっっっ!!!
素敵ぃぃぃぃぃぃっっ!!
凄いんですけどーーー。
私たちの王子さまったら
期待を常に上回るって
毎回思うけど、また思わされましたっ。

表紙は話題のさしこちゃんなのね。
はいはい。売れっ子ちゃんのファンの方
いっぱい買ってね買ってね♪

堂本光一の大きな文字が
表紙に二つも踊っておりますわよっ。
新連載が4つ始まるのですね。
初回は光ちゃんだけロングインタなので
さしこちゃんのお顔の上横に
燦然と輝く堂本光一の文字二つ目♪

そして、、、
きゃあっきゃあっ!!
この1Pの目力ったらぁぁぁぁ!
完璧なんですけどーーーーっ。
私、このお顔眺めて見惚れてて
本文読めずにいました、、、しばらく、、w

次ページの良く見る感じの斜め横からの
光ちゃんもはぁ、、、素敵、、、
ちょっと伏し目がち、、がポイント

最後のページのおしゃべり中もキャワ♪
黒目でかっw
これだけ真横を見ているのに。

って、ビジュアルの事ばかり書きましたが

エンターテイナーの条件!!
うはーー。素敵だ。
そして、上で書いたパンフ以上の
賛辞が散りばめられた冒頭。

でも、光ちゃんに対する賛辞って
当然の言葉ばかりなんですよね。
だって、ホントじゃんって。
真実ですけど何か?っていう。

その光ちゃんの姿を長年見続けてきていますからねぇ。
私たち。

以前グラコンの時にもこの雑誌に載った事があり
その時も購入しました。
今回、改めてざっと他の記事も眺めてみて。
さすが一般向けの雑誌。
エンターテイメントという誌名だけある。
読み応えあります。
面白いです。

光ちゃんの記事の中でも
私たちファンが世に発信して欲しい光一データが
きっちり織り込まれている。

BPM韓国公演のチケットが6秒で完売
台湾公演と共に大成功を収めたこと、、
世界初のドットイメージ
SHOCKという舞台についてのもろもろ、、、

光ちゃんも本当に、いろんな事語ってくれています。
今後の語りも本当に本当に楽しみ。
わ~いっ、わ~~いっ♪

そしてそして、、、
先日関西で放送されたピーチケパーチケなども
某所で見る事できました。
司会のぴーこさんの、光一くんに対しての
言葉が嬉しかったな。
番組自体も、ファンにとっては目新しいネタは
なかったにしても
光一くんというエンターテイナーを
きちんと取り上げてくれ
SHOCKをぜひ見てっ!!
素晴らしい舞台ですよっていう
訴えが届きましたもの。

堂本兄弟で、某占い師さんが「7年の闇を抜け、、」と
言ってました。
光ちゃんも「あーー、俺言われた。八方塞やって、、、」と。
あれは恋愛の事だけかもしれない。

でも、人の運気の波って、恋愛も、、仕事も、、割と
連動しているような気がします。
ついている時って全てがついていたり。

身を削って、仕事に立ち向かってきた光ちゃん。
その努力が、更に更に認められ
花開く事を願ってやみません。

色んな意味で、もっともっと羽ばたいて
もっともっと認められて良い人だもの。

なんだかファンの私たちも
来た来た来たーーーーってソロの波を
感じてわくわくですね。

何より光たんの言葉がね。




関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。