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天使を好きでいるために

昨日は言葉が出てきませんでした、、。
まさに絶句、、。

なので恥ずかしながら、、
今更、、

光一さん、SHOCKカンパニー
帝国劇場千穐楽おめでとうございました!



昨日からずっとずっと考え続けています
私たちが大好きな光一さんという人のこと。

私は彼がSHOCKという舞台に立つ前から
彼のことが大好きで。

SHOCKの座長じゃない光一さんの色んなお顔も
全て大好きだ

ソロアーティストとしての光一さん
役者としての光一さん
バラエティの光一さん、、、etc

そしてそしてキンキキッズの光一さんも大好きだ
キンキの活動には言いたい事は山ほど
あるし、、前向きに続けて欲しいとは
願っていないとしても
それでも堂本光一さんには変わりないから
やっぱりそこの彼も大好きだとはっきり言える

どんな光一さんも大好きな私だから

逆に、、どの光一さんが一番好き??と聞かれると
悩んでしまうのだけれど、、


SHOCKという舞台に全身全霊をかけている
座長堂本光一を
目の当たりにしたら

はい。黙って応援していきます。
あなたが演じ続けるのであれば。

そう答えるしかないと思っています。

2014SHOCKの光一さんも
本当に素晴らしかった、、

毎年これ以上の進化はないだろうと思っていても
軽く超えてくる座長だけれど
今年のラストCONTINUEは
光ちゃんファンなら
並々ならぬ感動を覚える変更点だったのでは
ないでしょうか

物語の大筋は変えずに
それでも毎年少しずつ改良を重ね
甘いようで手厳しいリピーターを
また満足させる。

もちろん明らかな変更点だけではなく。
同じ場面、同じダンス、同じ曲だとしても
歌い方や、演じ方、、、ダンスの表情が
進化していたりして、、
そこにも深い感動を覚えたり、、。

本当に凄い人だと思うの、、、。


そして、、、千穐楽、、
昨日の告白も。
光ちゃんは本当は言いたくなかったんだろうなぁ、、。

ツイッターが盛んになった今、、
仕方ない事なのかもしれないけれど、、

今年のSHOCKが始まってからも

咳が、、、とか
テーピングが、、、とか

そういうレポを多く目にしてきました

自分でチケットを買って入っている舞台なのですから
感想は人の自由だし
そこが気になるのは
ファンなら理解できます

それでも、、、
あの、、、ほとばしる炎のような舞台を見て、、
その感想しかないんかい、、、、
なんて残念な、、、感想、、
正直そう思って見ていました

いや、わかるんですよ
ファンだもん

えっ、、光ちゃん、、、咳?

テーピングに至っては
光ちゃんはジャングルの場面で
はっきり客席にも見えてしまうからなのか
今までそういうレポを目にした
記憶もなかったので
お友達とも裏で騒然としていました。

でもね、、でもね、、、
何回、SHOCK見てきたの?

確かに何度も繰り返し見ているファンには
気づいてしまう場面もあったし
誰かが言いだすと、そこにばかり
注意して見てしまうから余計気づくと言う
悪循環で。

でも、、(今回光一さんが口にしてくれたおかげで
理由がわかり、、逆に愕然としたんですが)
そんな状態でも
私が見た数少ない公演も
全て素晴らしい唯一無二の一公演だったと
言えるし
きっと皆さんもそうだと思うんです

辛い中の歌だって
2月に見た時より
苦しさが増しているはずの3月の方が
歌い方に変化をつけ
更に良くなっていてびっくりしたんだもん

もういい加減覚悟しないといけないんだよね、、
だって、、あんなにも過酷な舞台
他に無いんだもの
そしてその上に例を見ない公演数の多さと来ている。

何もなく無事に、、、なんて
多分これからも
無いと思うんだ

これ自分にも言い聞かせてるんですけどね

私たち光一ファンは、彼が座長という立場に立ってから
ずいぶん長い事、その姿を見てきているから。

カンパニーを率いるために
ただ黙って
自分が一番苦しい立場に率先して立ち
背中を見せて引っ張っている
上に立つ人として理想的な彼の
姿をあまりにも見続けてきたから

ちょっと忘れちゃってるでしょ??

光ちゃんが、超負けず嫌いさんだって事!!!

思い出してみて
まだ彼が10代だった頃。
おでこに「ぜってぇ負けねぇ」って書いてあるんじゃないかって
くらい
負けん気丸出しの顔して
立っていた王子様を

過酷な舞台中に
光ちゃん自らがネットを見るなんて
これっぽっちも思ってないけど
でも彼の言動を見ていると
チェックしているスタッフはいるようだ

だからファンが騒いでいる事も全て耳に入っているんだろう


キンキキッズのもう一人の人が
心の病だと自己申告していた頃
そのファンの人たちが
ライブ中にどんな酷い態度の彼を見ても
頑張ってくれてるんだから
いいのっ
可哀想に、、辛いだろうにっ、、
そういう過保護なママみたいなファンを横目で見て
やだやだ、、あーやだ、、
そう思っていたはずなのに。

大好きな人の人間性は180度正反対なのに
結局ファンの気質ってそういうもの
なのだろうか

ファンが心配したって
何の助けにもならないし

今回の騒ぎを見ていると

わかっていても黙っている強さを
ファンも持たないと

光一さんを余計辛い立場に追い込んでしまうんじゃないだろうか、、
そんな気がしてならないんです

35歳の光一さんが、どんなに大人で
素晴らしい座長だとしても
彼の心の奥底には
「ぜってぇ負けねぇ!!」な光ちゃんも
健在だと思うんだよね

そのぜってぇ負けねぇな光ちゃんが
ファンの騒ぐ声を聞いたら
どう思うか、、、
ちょっと考えてみたの

あああ、、、、、


私たちがもうちょっと強くなって
見えてるけど
見えないふりができて

聞こえてても聞こえないふりもできたら

光ちゃんも
「おっ。気づいてないやん。へへへ」って
ちょっと安心できるんじゃないのかなぁ

黙って演じ続けようとするだろうし
もう少し何とかなったんじゃないか、、
そんな気がするのは
私だけじゃないはず

、、、とは言っても
ここ数年ツイッターを見ていても
同じ堂本光一さんファンでも
考え方は千差万別だし

そのうえ、SHOCKを見に来るファンの中には
何とか委員さんという
SHOCKのせいで
キンキの活動がままならないのよぉぉぉという
おっそろしい勘違い思い違い見当違いを
正しいと信じているくせに
何度も帝劇に来るという理解不能な人種も多数いるわけだし、、

きっとそういうレポをし続ける人は
減らないんだろう


今年も初見の方の感動いっぱいのツイートが
山のようにありましたね

初見の方は、多少の咳や喉の不調など
軽く凌駕してしまう感動に
絶賛の言葉を何度も呟いていたし、、

彼らの感動の言葉は
SHOCKを大好きなあまり
観過ぎて逆に麻痺している部分もある
私たちリピーターにも
新たな感動を与えてくれるものでもありました

ここ数年、舞台舞台舞台な感のある芸能界。
私も最近知ったのですが
都心で大人気の舞台であっても
地方で興行する時は
ひと月公演で劇場を借りても
公演数は本当に数公演で、、
しかもその数公演をいっぱいにするのも
大変なんだそうですよ

それが、、我らがSHOCKを見てくださいよ
この、、、頭おかしいんじゃないの?っていう公演数

それが全て即日完売になってしまうんですよ、、、
立ち見まで出てしまう恐ろしさですしね

そりゃ博多座も梅芸も、、、
来て来て来て来て絶対来てぇぇぇぇ!!!
そうなりますよ、、

12か月しかない1年のうち
博多座さんにも義理を立て
梅芸さんにも義理を立てたら
本家帝国劇場でふた月、、、
そうなってしまうのは
仕方ないのだろう

よく、、光一自身が自分で決めたんだから!!
と偉そうな図書委員さんを見かけますが、、

どの劇場からも「ぜひにっ」と望まれるのは
舞台人堂本光一として
これ以上の幸福はないだろうと思えるし

最終的には光一さんが「やります」と
承諾したのかもしれない。

それでも、そんな簡単なものではないんだろうな。
そういう立場に追い込まれてしまう事も
あるんだろうなという想像力は
働かないのかなぁ、、、


2011年、、、あの未曾有の震災が起こる前の2月、、
珍しく少しばかり弱気な光一さんがいた事を
皆さんも覚えてらっしゃるはず、、

でも、、あの震災は
多くの日本人の心に

いつ果てるかもしれない今日の命だから、、
一日一日を大切に生きよう、、

そういう気持ちを芽生えさせた、、

光ちゃんもあの日を境に
変わったように感じています

元々、何事にも努力精進する人だったし
その前から座長として素晴らしい人ではあったけれど、、
それでも光ちゃんだって人間ですしね


本当は、、言いたい事もあるし

もっと楽して生きて欲しい、、、
違う幸せも見つけて欲しい、、、

そんな風に思ってしまうけれど

それもおこがましいファンのお節介でしかないんだよね

光ちゃんの背中には本当に
羽根がはえているのかもしれない

今、同じ時代を生きて
彼のステージを見ていられる幸せも
奇跡なのかもしれない

そう思ったら、、
やっぱり黙って見守る勇気が一番必要なのかも、、
そんな風に思う私です

光ちゃん、、、少しはお休みできているのかなぁ、、

今、光ちゃんが笑顔ならいいなぁ、、


追記・ここまで書いて自分の前回更新分を
ちらっと読んでみたら、私って本当に
自分を棚に上げて「一言申す」な人間で
自分でもうんざりしました←
というかここ最近色々自己嫌悪でして、、

お前が言うな
お前が言えるのか

なのは、実は重々自覚しております。
でも私の存在価値って
お前が言うな。
されど言いたい的な所にしか無い気がするので
敢えてアップしてみました。
えへへ←←


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2014 Endless SHOCK、、いろいろ

幸せな時を過ごして帰宅致しました。
前回の更新でも言い訳しましたが
なかなかまとまった時間が取れず
ツイッターではぽちぽち感想を書いたり
していたのですが、、

私のマイ初日が過ぎ
2度目の観劇が過ぎても
ブログにまとめる事ができずにいました。
一度は書きかけたのですが
どうにもつまんない内容で、、

SHOCKは、、今年のSHOCKこそ最高傑作!!
毎年そう思わせてくれ
だから今年のDVD売ってください、
お願い!!そう思い、、、

2014年SHOCKも、、
まさにそうでした。

初日を見終わったあとツイの方で
皆さんがCONTINUEの素晴らしさを絶賛されていて
光ちゃんまたやったんだ!
また一つ階段を登ったんだ、、、と
ワクワクしながら自分の初日を待っていました

ずっと光一くんを応援してきたファンなら
正直お歌に不安があるのは
(ごめんなさい、、光ちゃん)えへへ、、。
昔はタモステ生の時など正座して
音量しぼって手に汗握って見ていたものです←

光ちゃんの甘い声が好き。
歌唱力抜群なんて思ってませんけど何か??
彼の歌が大好きなの。それの何が悪いの??
そう肩で風切ってた私

それが、、、SHOCKを始めてからというもの
少しずつ少しずつ
着実に成長が見えてきて(上から目線だな。おい)
博多座初ONE DAYで涙腺崩壊したのも
記憶に新しいのですが
今年のCONTINUEはさらに物凄いものがありました

光ちゃんっ光ちゃんっ光ちゃぁぁぁぁんっっ

凄いよ
凄いよ
凄いよぉぉおぉ、、、うるうるうる、、、と

あの声と声との重なり合い
一つの曲をああいう風に
展開させ、また別の曲と融合して
ハーモニーとして完成させるのかと、、


昨日今日と観劇が重なり
ミジンコな私でも少しずつ
光一くんの描きたいものが
見えてきた気がします

自分の命の火は消えてしまったけれど
光一はヤラに、、リカに、、、仲間たちに
、、、ひとりひとりに
優しく力強いメッセージを
歌で伝えて、、、

遺していく仲間たちの心を
救っているんですよね

そう思いながら見ると
もう本当に涙がねぇ、、
今も書いていてうるうる涙出ちゃってる自分がおります


毎年、今年のこの演出最高っ(おととしのONE DAY、Higher
しかり昨年のDorA、夢幻しかり、、)と思わせ続けるって
実はとてもとても難しい事だと思うのです。
光一ファンは長く続けている方が多いですしね
他舞台もたくさんご覧になる方も多いから目も肥えている
でも光一座長は毎年そのハードルを
軽々飛び越えてきているんですよね


台詞では説明臭くなってしまい
陳腐になってしまう場面も
ああやって歌で語りかける事で
より感動は深くなるし
自然に胸に迫ってくるものがあり

コウイチが天に召されてしまうというあのラストは
悲しく辛い場面ではあるのだけれど
光ちゃんが伝えたかったのは
命の火は例え消えてしまっても
コウイチが短くても精一杯燃やした命の炎は
仲間たち全員の胸に残り

ずっと消えずに引き継がれていくのだろうという事。


命のかぎり生きた人の姿というのは
観客の私たちの心にも
希望や勇気として
刻まれるという事

それがとっても自然に、、
心に響いてくるんです

あのラストは
今の堂本光一だからこそ
できたシーンだと思うんです
歌への自信が
光一くんの心の中に
刻まれた今だからこそ、、
そう思うと、また別の意味での
感動もあるわけなのですよ、、

そしてね
あの歌うカンパニーの顔がまた
いいんです
全員の顔が輝いている
キラキラと光り輝いていて
美しいのなんのって、、、

重なり合う声と声
信頼し合い支え合うカンパニーの姿を
ずっと応援してきているからこそ
その歌声に心が震えるんです

あああ、このラストこそ
Endless SHOCKで
光一くんが描きたかったメッセージ
なのではないかしら、、
そう感じた私です

この感動をびしっーーー!!と
(散策シーンやらっち風に)
決める言葉を持たない悲しい私。
あああ悲しいぜ

さて
昨日、今日と立て続けに一般のお友達を
連れて観劇してまいりました。
2人とも、他の舞台やステージも
あまり枠にとらわれずに
観劇する方たちなのですが
とっても喜んでくれました。

特に今日の友は
まず幕間トイレの列でも興奮気味に
「凄いっ凄いっ」と。
12000円で元取れるのかしら。
物凄い豪華絢爛だしうまくできた舞台だよねぇと。
ストーリーもわかりやすいし面白いから
あっという間に時間が過ぎちゃった。
光一くんは指の先まで綺麗で優雅なダンス。
やっぱりすごくいいわぁ、、と。
(以前書いた恋は匂へどのダンスを見て絶賛してくれた方です)
全然小さく見えない。舞台にいると大きく見える。
端っこにいても自然と目が行ってしまう。
ソリタリ(彼女は一切知らないので黒い帽子かぶって登場する、、、と)
で冒頭光ちゃんがスポットの中にただ立っているだけで
一気に空気が変わった。物凄くかっこいい。
彼の世界があると。
(殺陣のプロテクターの話をしたら)それであの動きってすごいね、、。

終演後も、このダンス素敵って思っても、次のダンスもまた素敵だから
自分がどれが一番好きかわかんない(笑)
(2階席だったので目の前に降り立った光一くんを見て)
もっと女の子っぽい顔だと思い込んでいたけど、男らしくて
険しい表情がかっこよかった。近くに飛んできてくれて嬉しかった。

彼女は冒頭ジャズの音楽が物凄く良かった。
ドラムかっこいい、、、
体に響いてきてドキドキした
あの音楽で踊る光一くんがまた似合ってていいわぁ、、と。
直さんのドラムと和太鼓演奏も絶賛していて
本当に凄い舞台だわぁとSHOCKという舞台を
とても楽しんでくれて
素敵な時間をありがとうと言ってくれました。
一緒に観劇できて本当に幸せでした。

昨夜見た友も、本当に楽しんでくれたようで
歌もダンスも見どころいっぱいだねぇ!
あっという間の3時間だったね!
インディジョーンズみたいな光ちゃんが
いっぱいいて、どれがどれだかわかんなくて
凄かった(笑)
車が飛んでるのすご~い。
どうしてあんなに早く着替えて
出てくるのぉぉ?
などなどなど、、、
素直に色んな事を聞いてくれて
私もワクワクしちゃいました。ミジンコなので
もっと絶賛していた気もするのですが、、

でもとにかく一般の方というのは
私たちファンが、当たり前のように
見慣れてしまった部分にも反応して
楽しんでいて、、、
ああ、私もこんな風に初見の感激を
味わいなおしたいと思ったりしていました。

今回私の周囲でもどうしても一度観てみたいという
初見の方のお話とてもたくさん聞こえてきました。
ツイッターの方にも書きましたが
直接の知り合いじゃない方たちの感想も(許可を取ったので)
書いてみます。

歌舞伎など他舞台もたくさん観劇なさっている方。
最高のエンターテインメントだった!!!と。
知り合いは学生時代の友人同士4人でlineを組んでいるのですが
その方が来週初SHOCK!!とつぶやいたら
他の2人もえっ、私も見たいぃぃぃぃ!!と
言われたそう。
他の2人が観劇叶わなかったため、その一言で
済まされたそうですが
今度お茶したら、もっと突っ込んで聞く!と
言ってましたので、私も続報楽しみです。

もう一人のお友達は会社の先輩を同行されたのですが
幕間も終演後も無口で
つまらなかったのかな、、とドキドキしていたそう。
でもその後の食事会で
凄すぎて言葉が出なかったの、、、と。

これって物凄い褒め言葉ですよね。
なんだかとってもわかる気がしました。
偉そうにブログなんてやっていても
SHOCK観劇後は毎回、ああなんでブログなんて
始めちゃったんだろうと後悔するんです(苦笑)
この感動をちゃちな言葉で表せるわけがないんだよぉぉと

体が震えるくらいの感動を
何かで表現しようとしても
言葉にした瞬間陳腐になってしまうって
自覚してるんですもの、、ああ悲しい

ツイッターにも連日初めて観劇したという方々の
感想が書かれていますね。
私の周囲含め
確実にSHOCKという舞台が
一度は見てみたい舞台として浸透してきているのだと
思うと、ファンとしてこんな嬉しい事はないと
感じます。
その反面、当たり前だけれど
SHOCKという舞台が光一ファンのものだけではないのだと
ファンも自覚しなければいけない。
成長しなければいけないなぁと感じています。

昨日も今日も相変わらず男性の姿も
多く見かけた気がします。
奥様や彼女に連れて来てもらったもん♪な方が圧倒的だと
思うのですが
ひとりで来ていた方も数人見かけました。
グッズをごそごそバックに
しまっている姿はおおおおっと。
SHOCKの何が好き?どこが好き?
なんで来たの?って
インタビューしたかった、、←危ない

私たちのように何度も通っているリピーターは
とかく色んなルールがありがち。
もちろんマナーとして大切な事はあるけれど、、、
でも自分が一般人を連れて行って
思ったのは

私たちはとかく光一ロックオン状態になり勝ち。
でもあの舞台って、豪華絢爛絵巻物のようで
おもちゃ箱をひっくり返したように楽しいから、、
あそこも見たいこっちも見たい
えっこっちでもなんかやってるっっ
目が足りないって思ったよって言われたんです(笑)

慣れていないそういう方たちも
私たち光一ファンは温かく見守ってあげなきゃ
いけないなぁと
私自身自らを反省したんです。

数回通うと言っても一回一回の観劇は
宝石のような時間だから、、
自分の前に座った方の事情(笑)によっては
若干イライラしたり
舞台に集中できない事もあったりしたんです。
でもこれからはそういう時は
この人は一般人。
きっと光一ファンじゃない人。
イコール未来のファン候補。
大事にし、、、たい、、、、
しなければ、、、しよう、、、と

そう念じる事に、、、笑


これ、、書こうか書くまいか
迷ったのですが
昨日もちょこっとツイートしたので
書きます

光一ファンはSHOCKがどんなに過酷な舞台であり
それをずっと笑顔で
幸せだと言いきってきた光一くんを
切ない思いで見つめてきているから、、

ちょっとした憂いレポやらで
途端に
「心配」という
キーワードで
頭がいっぱいになってしまい勝ちだ
私も含めね

日本一の劇場で
長年完売御礼を続け


驚異的なメンタルと
身体能力の高さと
舞台を作り上げる総合力を
讃えられている
堂本光一という
座長を

SHOCKという舞台を

心配心配心配心配、、、
可哀想可哀想可哀想可哀想、、、

その感情で埋め尽くし
見つめる愚かしさが

光一くんにとって
プラスにならないという
事実に気づかなければね

SHOCKを観終って
私たちが語れる言葉って

もしかしたら陳腐でいいのかも
しれないよ?←開き直った

凄かったっっっ

感動したっっ

泣けたっっっ

そして大切な事

堂本光一最高っっ

ファンでいられて幸せっっ♪って

一般の方が多く興味を持ってきていると
いう事は自分のツイートも
検索される機会も増えるという事

明日初めてSHOCK見るんだぜぇと
ワクワクしている方が
心配という名のもとに
書き連ねられる言葉を見て
同じように光一可哀想、、、心配っ
そんな風に思うだろうか。

おいおい、プロ意識足りないだろ。
喉のケアしてないのかよ。
勘弁してよ、、

そんな風に思うとは思いませんか、、?

私たちひとりひとりが
大切な堂本光一さん宣伝隊、応援隊でしょう?

そんな風に誤解させる言葉を
吐いてしまうなんて
本末転倒だし勿体ない。

ツイートの定義は人それぞれだし
切ない不安を誰かに話して
共有したい
慰めて欲しい
その気持ちまで否定する気はないし
私だって、裏ではお友達と
めそめそしていたりするのは正直事実です、

でももし自分の書いたものが
光一さんという素敵な人を
誤解させてしまう引き金になったとしたら、、、
私だったら
後悔しても仕切れないなぁ、、
そう思うから

敢えて書いてみました。

表ではプラス思考で行きたいよね!!


死ぬほど長文ついでに
RUSH吹き替えも素晴らしかったーーー
光一ハントに骨抜きだったぜぇぇぇ

光一+クリス=ハントという
数式が
魔法のように心に沁みわたり
癒されたお仕事でございました。

普段絶対言わない台詞
ガンガン喋る光一ハントに
うーん、、、ばたっ、、、←

ハントについてF1について語る
光一くんの真摯な言葉も
彼の人柄の表れる素敵なものばかりでした。

私たちの光一さんは最高ですね♪
わははっ
←様式美w違う




Endless SHOCK 2013 大千穐楽を迎えて

ただいま、世間は「あまロス症候群」なるものに感染した方多数なようで、、。
私たち光一ファンは、今、完全に「SHOCKロス症候群」でございますね。

一日遅れの間の抜けた更新、、、恥ずかしい、、、
なのでいつものように大文字にせず
ちょい遠慮がちに、、


光一座長はじめカンパニーの皆様
Endless SHOCK 2013大千穐楽おめでとうございます!



実は、、、大切なお友達のSさんにお誘い受けて
人生初の千穐楽に日帰りで参加しておりました。
ミレショから通い始めた光ちゃんのSHOCK。

千穐楽なんてもったいなくて私なんか、、、、とか
光一くんはどんな公演もすべて素晴らしいものを見せてくれるんだもん
普通の公演でいいの、、、、とか、、、

いろ~~んな言い訳してみたりなんか
しますが、、(笑)
要はそこに挑戦しようという根性がなかったというのが
本音のような、、ほほほ。
私の人生そのもの、、、ほほほ。

いや、でも、、、
私、一度だけ取れた2010年の初日でも(←うろ覚えである、、w)
やっぱり、お友達のご厚意でお誘い頂いた900回でも、、

なぁ~んだ。やっぱり光ちゃんはいつもと一緒。
変わらない!
どんな日のどんな公演でも、全力で素晴らしいSHOCKを
見せてくれてるのね、、と自分の目で見て
改めて感じたんです。
もちろんセレモニーはありますから
そこに特別感を持つ気持ちもわかるし、、、
素晴らしい感動ももらえるんだけど、、
それでもまぁ、、普通の公演でいいか、、って笑。

でも、実は昨日のあの幸せな楽を経験して初めて
ああ、千穐楽に血眼になる気持ちちょっとわかった、、と←遅い

本当にそれくらい幸せな時間でした。

帰りの新幹線の中でツイートしようかなぁと
開いてみたら、素晴らしいレポがたくさん書かれていたので
ああ、もう私の誤字脱字満載w
ミジンコ記憶の間違った言葉のレポはいらないわねぇ、、と
安心して爆睡致しました。

なので、ここでは詳しいレポは致しません。
(誰も期待していないかな、、あはは)

2、3月の帝劇
4月の博多座
少し間があいてこの9月梅芸

光ちゃんが、カテコの中で昨年のSHOCKの連続四か月が
どれだけハードだったかをお話していたので
例え同じ四か月でもやはり間の空いた今回のパティーンの方が
多少は楽なんだなぁ、、と。

特に後半は体がとても良く動き
終わってしまうのが残念なくらい
調子が良かったそうです。
まだまだできるよなぁーと笑っていました。
(もちろん冗談ですが)
すごい人だ、、。
素敵な人だ、、。

順不同で心に残った場面や言葉を書きますね。
言葉の間違いはミジンコな奴め、、って
どうかお許しくださいませね。
そんな感じ、、、くらいで、、(苦笑)

今回はアンサンブルの半分以上が新規メンバーだったのだが
トラヴィスの厳しいレッスンを共に受け
同じ苦しさを共有した事で
素晴らしい結束が生まれた、、と。

この言葉は雑誌等でも何度も語っていましたが
カンパニーの目の前でそれを
幸せそうに語る光ちゃんを見て、、
本当に涙が出るほど
私も幸せでした。


本当に何度も何度もカンパニーの仲間の素晴らしさを
讃えていたんですが
直さんも、ご挨拶の言葉の中で
確かこの素晴らしい家族の仲間でいられる事が
嬉しいとおっしゃっていたような。

それはカンパニーの方々もきっと同じ気持ちなのでしょうね。

カテコの前のご挨拶の時、若い女性ダンサーさんが
感極まって涙ぐんでいて、とても微笑ましかったです。
涙こそ流していなくても、
本当に全員が美しい笑顔で、、素敵だったなぁ。

あれだけの過酷な舞台を四か月(お稽古含め半年だと
光ちゃん語ってました)乗り切ったのですもの。
どれだけの充実感、達成感でしょう。
苦しさも辛さも乗り越えて走り続けた人間にだけ
許された幸福感なんでしょうね、、。

2013年版SHOCK、、絶対に発売してくれると信じているのですが
どうかどうか、、
この楽映像ももちろん
トラヴィスの厳しいレッスンを受ける光ちゃん、、ふぉーゆー
山亮、岸くん、屋良っち、アンナちゃん、、、
そしてアンサンブル、、
みんなの映像を特典で入れて欲しいです、、、
お願いしますぅぅぅ、、、


大事な事なので下線引っ張ってみました。

そうそう、そのトラヴィスの厳しいレッスンで絆が、、という
話の流れで、光ちゃんが「でも一人だけそのレッスンを受けていなくて、、、」と
振ったら、張本人の内くんが、隣に立っている直さんの肩にポンっと
手を置いたのがおかしかったなぁ。
会場中爆笑でした。
光ちゃんも大笑い。
ああいう内くんの茶目っ気可愛いですね。
肩を叩かれた直さんが、また素敵なの。
「うん、、、」ってあのクールなお顔で受け入れてるのがww

美波里さんのご挨拶も本当に本当に素敵で、、。
今、思い出しても(いや、逆に今思い出す方が)泣けてきます。
あの素敵な女性が感極まって声を詰まらせつつ
お話してくださったのですよ、、、。

(私たち客に)ちょっとこの場を貸してくださいと断って
カンパニーの方に向いて
光一さんはじめふぉゆー、、、ダンサーのみなさん、、と
きちんと呼びかけつつ(内くんを忘れて、あ、ごめんなさい!と
謝ったのもご愛嬌)
私をこのカンパニーの一員に温かく迎えてくださって
本当にありがとうとおっしゃって、、、
芸能生活50年の中でもこのSHOCKが忘れられない作品に
、、、と。

あっ、そうそう!
CONTINUE後の各ご挨拶、、美波里さんの後に
出てくる光ちゃんが
駆け寄って美波里さんをぎゅーーーっと
抱きしめたんです!!
もうね、、本当に素敵だった!!

光ちゃん、なんて男前なんだろうって!
もう満面の笑顔でね、、たたたって駆け寄るの!!笑
そしてぎゅーーーって。
また美波里さんも本当に可愛らしい反応で。
大人のかっこいい女性なのに
いつまでも少女のような可愛らしさを
お持ちになって、、だからこそあんなにも魅力的なのでしょうね。

おかしかったのは
光ちゃんとっても男前で素敵なんだけど、、
でも、あの「ドキュメント」の帝劇後半
トラヴィスとステイシーが観劇に来てくれて
エレベータホールの前で
光ちゃんとぎゅうぅぅぅってハグしてる
あの姿思い出してくださいな。

光ちゃん男前に抱きしめに行ったはずなのに
なんだか抱きしめられてる感満載で
可愛かったの!!わはは

男前つながりと言えば
赤まりさんのご挨拶の時の光ちゃん!!

光ちゃんと同じ1078回見事に舞台に立ち
今年で卒業するまりさんに
くす玉が用意されていたのですが

光ちゃん「これ怖いんだよねー」みたいな事
まりさんに言ってました。
結構大きな玉なので、ひもを引っ張って
落ちてきたら、、って感覚なのかな。

無事くす玉がきれいに割れて
中の紙吹雪がまりさんの頭に乗っかって
しまったのを
取ってあげていたのが、、
本当に素敵できゅーーーんとしちゃったの!!
自然なんですよねぇ、、。
美波里さんがご挨拶でもおっしゃっていたけれど
舞台でも、楽屋でも袖でも、、
どこにいてもカンパニーを気遣える
本当に素晴らしい座長だと。

「挨拶して」とまりさんにマイクを渡して
また大きな花束を持ってあげたりね。

色々思い出しちゃいました。
俗に言う暴露本ですので、、、真偽のほどは
わかりませんが、、中学の同級生が
例えば女子的には大きな声で指摘されたら恥ずかしいことを
側に来て小さい声で注意してくれる教えてくれる。
年頃の男子だったら見て見ないふりするような事でも
教えてくれると。
そういう気遣いができる優しい人だったと
書いてあったの。

日テレの番組で、、剛くんが免許を取って箱根にドライブに
行った時のだったかなぁ、、。
海岸のちょっと足元の悪い崖を降りる時
光ちゃんはすぐ藤崎奈々子ちゃんを
気遣って手を取ってあげたかったんだろうけれど
そこはバリバリのアイドル
簡単にグラドルの手は握れません、、でも、、という
瞬時の葛藤があったのかなぁ(笑)
「関根さん、、奈々ちゃんの手を取ってあげた方が、、、」と
声をかけていましたよね。

兄弟でも、女性の椅子をそっと直してあげたり
さらっと庇うような発言やフォローを
入れたり、、、
けしてわかりやすい優しさは見せないけれど
女性を咄嗟に思いやる気持ちが
小さい時から根付いている人なんだろうなぁと、、。

まりさんの事「この人はすごいんだよー」って
言ってましたね。
何がすごいんだかは教えてくれなかったけど。

「赤まり!最後に回したいっ!!」も
可愛かったなぁ!!!
言い方がね!!
本当にそういう所キュートですよね。

超男前男子なんだけど
ちょっとした時に出る言葉使いとか
仕草とかがね、、、笑

まりさんが、通常の(ダンスする?)お支度が
できていない事にすぐ気づいて
「大丈夫?」とも聞いていました。
まりさんからOKが出て
あのぐる~~と一回転を華麗に。

くす玉の中から床に落ちていた赤い紙吹雪が
その一回転の時に
ふわぁ~~~と舞うんですよ。

光ちゃんとまりさんの周りにふわぁ~~って。
それがまた絵のように美しくて!!!
きゃああああってなっちゃいました!!

岸くんとのストロベリータイムも可愛かったし
(同じ9/29生まれのUSAのドミニクの事も
肩を叩いておめでとうって言ってたの。
今日のドミニクくんの言葉を教えてくれた
Aちゃんありがとう!)

マツの涙エピソードを話そうとして
「あ、でもマツ泣いちゃうからな」って
言う光ちゃんとか、、

それは冗談なんだか本当なんだか
わかんないよ、、福ちゃん!!笑な感じでちょっと微妙な空気になったのを
フォローして、頑張った
福ちゃんを褒め称える光ちゃんとか、、

内くんを(可愛いあまり)一回落としてから
褒めるわかりやすくないとことか、、

ああ、、本当に、頭の中で記憶が渦巻いて
こんがらがっております。
私こそ、ツイッターの皆様のレポを読め!!って
感じですね。

とにかく、、、本当に幸せな幸せな時間でした。
ほんの一握りの人間しか参加できない千穐楽。
SHOCKという舞台は
光一くんが全身全霊をかけて作り上げ
演じ続けてきた最高の舞台であるけれど、、

でも、いつも光一くんが口に出し
私たちに感謝してくれるように

私たち一人一人のファンも
支えてきた舞台だと
そう思ってもばちは当たらないですよね?

けして安くはないチケット代(笑)
それに加え遠征費用もかかる人多数。
発売後即日完売という大記録を
支えているのは紛れもなく私たちSHOCKファンよね?
昨日の幸せ空間には一緒にいられなかったけれど、、

光ちゃんを大好きで
SHOCKを大好きな仲間たち
みんなが
光ちゃんが話したくれた大切な言葉たちを
胸に抱いて
幸せを味わって欲しいなぁ、、と
思っています。

私たちの大好きな人は
本当に素敵。
私たち目が高すぎるだろって。ふふー

ドキュメントの
「みんなのことが大好きなのっっ!!それだけ」
この言葉は
私たちの宝物だけれど
昨日もたくさんの宝物が
舞い降りてきましたよ!(詳しくは誰かのレポ参照)←おいっ


このSHOCKという舞台に出演できた事が幸せ、、
そう言ってもらえる事が
僕にとって何より幸せです。

これよ。これ。
あー、もう、、、光たんたら、、、


拍手コメントを下さる皆様
いつも本当にありがとうございます!
とても嬉しく幸せな気持ちで
拝見しております。
なかなかお返事できなくて
本当にごめんなさい、、。








Endless SHOCK 2012 を見て

Endless SHOCK 2012、、皆さんもうご覧になりましたか?
とってもとっても楽しみに待っていたフラゲ日。
走りました。CDショップ。
ちらりと覗いた予約棚、、かなりの枚数の赤いパッケージ。
あら、身近な所にお仲間が、、♪と
嬉しくなったり。

家事を済ませ、子どもたちに食事をさせ
さぁ~~落ち着いて観るぅぅぅ~~と
パッケージを開けると、、

もう、、、
ほんとに光一さんって人は、、、

ここ、、皆さんうるうるきたでしょう?
光ちゃんらしいですよね。
カンパニー全員の、、、
どんだけSHOCKカンパニーを愛しているんだーーーって
なんかも和んで癒されて
泣かされました(笑)

私たちの光ちゃんは、、本当に素敵な人ですねぇ、、。
しみじみそう思いました。

そしてそして、、
私、本編見る前に
あの扉の大桜で
めそめそしちゃったんですけど、、。
あれ反則ですよね。
大桜はダメっ。
サントラ聴きながら家事してても
あそこで一人めそめそしてて
毎回気持ち悪いおばさんに
なってるのに。

私ね、あの、、帝劇の(博多座も梅芸も)自分の座席に座り
あのSHOCKの文字がひよひよ踊る幕を
見ると、まず幸せを感じ
来たよ来たよ私来たよーー
そう思うの。

そして音楽が鳴り出すと
胸が高鳴り

SHOCKの文字がキラキラ光るネオンが現れ
ダイヤ柄に幕が開いていく、、、
あそこで(心の中でぎゃあああーーー)ってなりw

その一通りの儀式を
BD再生時にも楽しみました♪

フラゲ日、見始めたのも結構遅い時間だったので
はしょって見よう。
好きなところだけ~~なんて
思っていたのに
結局全編通して見てしまいました。

だって素晴らしすぎるんだもん!!

実はね、、ちょっぴり本音言うと、、2013年版SHOCKが
あまりに好き過ぎて、、
大好き過ぎて、、
BD再生しようと手に取った時も

あー、、DEAD or ALIVE、、、
あー、、シェイクスピアの日本刀、、
あー、、NEW YORK DREAM、、美波里さん、、
あー、、夢幻、、、
とか思ったりしたりなんかしてたんですよ、、、実は。

でもね
やっぱり2012も素敵でした。
光ちゃんはどんなSHOCKの時代も
素敵だったし素晴らしかったんだもん。
それ思い出しました。
もう引き込まれちゃって、、、見だしたら。てへへ。

沙也加ちゃんとのONE DAYやっぱり良いですねぇ。

これだけの素晴らしい作品なのに
今回、完全予約制での発売。
CMもまったくもって無い。
プロモもゼロ。
最後にちょろっと誤魔化しのように新聞広告が出ただけでしたね。

2013年が改めて1000回記念に発売されるのかなぁ、、、とか
そちらを一般の興味ある層には買って欲しいのかなぁ、、、とか
だからファン向けに売ってくれたのかなぁ、、、とか
ちょっと良い方に考えてみたりもしたけれど、、
ファンの気持ちなんて平気で踏みにじる事務所ですしねぇ、、。

光ちゃんがせっかく持っているソロの記録がかかっているというのに。
あんなに記録大好き事務所なのに、、、
どうしてこういう売り方なのでしょうか、、。
言いたかないけど、お隣さんのカバーアルバムのプロモ大祭りも
記憶に新しいというのに、、、
そしてちょっと前に出たらしいシングルの特典てんこ盛りの
売り方も目にしているというのに、、、

なんだかなぁ、、、
守った方が事務所のためにも良いであろう
価値のあるものを守らない、、、
いったいどういう企業なんだろうなぁ、、、

完全予約生産でも、、、プロモが一切なくても、、
百歩譲ってもう少しライバルのいない発売日を選べば、、、
現に光一くんよりずっと少ない売り上げでも
一位を取れる日もあるんですよ。
それをわざわざ強敵のいる日に発売、、、。

黒いですよ。真っ黒さ。お腹の中。

でもね、考えたの。
光ちゃんは、この完全予約生産という販売方法が決まった時に
一位を取る、、という事より

どうか発売してください!!という
ファンの願いだけを
心に描いてくれたんだろうなぁって。

常日頃彼が口にするお仕事への姿勢を
聴いていたら、、、
彼はランキングとか売り上げ枚数とか、、
そういう形に見えるものより
何より
作品としての質にこだわる人。

もちろん、バランス感覚の長けた
頭の良い人ですから
売り上げは大切。
次に繋がるための
ステップだとは
重々わかっていると。

それでも、、、
彼が口にした
ファンの要望に応えて、、、という言葉がね。

だからこそ
そんな彼の気持ちに報いるために
私たちは一位というお返しを
したかったのだけれどね、、、

まだわかりません。
どうか記録が守れますように、、、
願ってはいるけれど、、


昨日の屋良っちの少年倶楽部プレミアムも素晴らしかったですねぇ。
光ちゃんのVがあるのはわかっていましたので
予約はしていたけれど
こんなにもお宝番組になるとは
正直思っていなかった。

屋良っちが話してくれた色々な光ちゃんエピソード、、
本当に本当に素敵でした。

私たちファンが想う通りの光ちゃんその人、、まんまでしたね。

東山さんが話してくれる光一像。

他ジャニの語る光一像、、


内くんや、ふぉーゆー、岸くん、やまりょう、、etc

またカンパニーのみなさん、、

SHOCKのスタッフさんやソロコンのスタッフさん、、

光一くんの周囲の人々の語る堂本光一像は
まさに私たちファンが
長い事見てきて、、
感じたまんまの光ちゃんなのよね。

ただ一人、、、隣に立つ同じグループの人だけが
いつも、捻じ曲がった、、、
私たちが知っている光ちゃんからはかけ離れた、、、
彼の内面が透けて見える、、
ああ、そういう風に思いたい、、落とし込みたいのね、、と
安易に想像できる言葉で
語るんだよね。

もう何年も前から一緒にする仕事といえば
堂本兄弟の収録くらい。
月にせいぜい2度か3度、、、ですよね。

たまぁにラジオ。

何かの発売時期ならプロモで数回。

年末コンで、、リハ含めたとしたってたいした日数ではない。

そのくらいの頻度でしか会わず
その仕事の場でも
スタッフを通してしか話し合わないと
お互いそう言ってましたよね?

なのに、俺はあいつを知っている、、、
そう言わんばかりに
カビの生えたネタで落とし込む。

光ちゃん言ってましたよね。

「俺の事なにも知らないと思う、、」と。

本音で話し合うことも
仕事でぶつかり合うこともできない人間なんだもん。
そりゃ当たり前だ。

例えば、光ちゃんが、、、彼のために、、と
思って何かを口にしたとしても
「あいつは攻撃してくる。威嚇してくる」
そういう風にしか
人の言葉を受け取めることのできない人間には
何も言えないもの。

だったら側にいても
当たり障りのない話しかできなくなるし
良い仕事なんてできるわけないものね。

おっと、、、こういう話を始めたら
止まらなくなるのでこの辺でやめよう。

とにかく、、、
光ちゃんが自分からは
なかなか口にしない
素敵なエピソードや
人々との触れ合い話は
お隣以外の人々からは
たっくさん聞こえてくるという事実。
それだけは書きたかったのだ。


さて、、梅芸SHOCKも中日を過ぎたようですね。
今日も素晴らしい2公演だったようです。

嫌な事もあるし悔しい事もあるけれど
光ちゃんだけを見つめていこう。
しっかりしっかり目を見開いて。

天使のキラキラパワー浴びていこーー!!

大阪梅芸版 Endless SHOCK 2013

行ってまいりました!
大阪梅田芸術劇場!

心優しいフォロワーのEさんにお譲り頂いて
急遽参加できる事になった博多座前楽
以来のSHOCKです。

嬉しくて嬉しくて
遠足の前の小学生みたいに
幸せだったここ1週間、、笑。

光ちゃんを大好きな生活は
たまに腹黒さ全開で
イライラ満載にもなるけれど(本当にたまに?笑)
90%は幸せきらきら~。
ステージで光輝く堂本光一さん鑑賞を
一度でも味わってしまったら
それこそEndlessファン生活、、、笑。
いいの、いいの。
生きていく糧なんだもん。ね?

トイレ事情に心配があった梅芸(汗)
お友達とも話したのですが
劇場スタッフさんたちも
だいぶわかってきた様子。
大きな声で誘導してくださり
だいぶいい感じになってきましたよ。
帝劇や博多座と違って
小規模のトイレがポツポツ
点在している感じなので
わかってないと、一か所に集中しちゃうんです。
それがだんだん解消されてきた感じ。
とは言ってもやっぱり圧倒的に数は足りていないので
その分2幕開始が遅れがち、、
多分ある程度客が座るまで
待っていてくれている感じです(笑)
帝劇でいえば、あのカランコロン、、というベルの音が
鳴ってからも、、、だいぶ始まりません!!笑
誰かのトイレ待ちです。ふふ。


そして座席ですが。
今回私、幸せなことに2公演とも1階席でしたので
1階の様子しかわからないのですが
見やすいですっ!!
本当に見やすい。
1公演めは上手の端から3番目
2公演めは下手の端から2番目
超端っこちゃんでしょ?
でも、列と列の間の段差が大きいので
前の方の頭がまったくかぶらないんです。
人の頭と頭の間から、、隙間から舞台を見なきゃ
いけないあの悲しいストレスが無いのっ!
これ最高でした。
死角がないの。光ちゃんがちゃんと全部見えました!!笑

そしてそして、、
堂本光一さん。
この方は、帝劇だろうと博多座だろうと梅芸だろうと
いつも高値安定。
常に全力の舞台。
常に最高な座長さんでございました。
当たり前~~

でもね、でもね
光ちゃんは、本当にひとつの場所に
留まってはいないんだなぁ、、
常に進化し続けているんだなぁ、、と
改めて感動しました。

だって、、お歌がね、、、
最近ボイトレをしているお話を
光ちゃん自身がしてくれていたので
2012年版SHOCKのONE DAYで既に大感動していると
いうのに、もっとなの??えええっ
などと思っていたら、、
現在発売中の日経エンタの記事も
素晴らしいですね(号泣)

光一さんたら、、、
本当に
最近気安く「光ちゃん~~」とか「光たん~~」wとか
呼べない感じ。
だってあんまり素敵なんだもんもんもんw
本当に光一さんったら。

このエンタの記事を読むと
光ちゃんの職人気質が感じられて
ドキドキしてくるし
そうか、こんなにもひとつひとつの事に
拘って、私たちファンに作品を
届けてくれているんだなって
今更なことをまた改めて
感じてしまい
もっともっと大切に彼の届けてくれるものを
受け止めなきゃ、、と
改めて感じました。

彼の作る作品たちはどれも素敵だから
ついつい
ファンは強欲になってしまって
もっともっと~~もっと~~~と
せかしがちだけど。

光ちゃんがこんなにも大切に拘って
生み出しているものだもの。
今、あるもの。目の前に贈ってくれた作品も
いまいちど、大切に見返そう。聴き返そう。
そんな風に思いました。

横にそれましたが
今回、歌の素晴らしさに本当に心が震えたの。
伸びやかで美しい声に。
長いこと、光ちゃんファンな方々は
お歌に関しては、色々思うところあるじゃないですか、、(苦笑)
昔から、私は、ただただ単純に光ちゃんの声が好き。
歌い方も好き。
誰が何と言おうと、好きなんだから好き。
それでいい。そう思ってきました。

それでも、、ミュージカルという
カテゴリの舞台の座長さんですからね。
全てに拘り、最高のものを
見せたい、、と常に切磋琢磨してきた
彼が、歌に対して真剣に向き合う姿は
ファンとして
これほどうれしい事はありません。

New York Dreamの前の曲?
(Reunionの時もあった冒頭の部分の曲)
あの曲が最初に始まった頃、、
物凄く難しい曲で
あああ、光ちゃん、、、頑張って、、、、
失礼だけど、、毎回手に汗握って聴いていた、、。
でも、ここ3年くらいかな、、
あの曲が大好きになったの。
だって、本当に素敵なんだもの。
美波里さんと歌い踊る
New York Dreamも
素晴らしいですよね!

きっとこれからももっともっと
進化していくんだろうなと
確信しているの。
あ~~幸せ。
見届けていきたい~~。

ちょっとした思い出しレポは
ツイッターのほうで
書いてみたのですが

物凄くテンションが上がったのは
7日夜のアメリカ前のできごと。

Shockという舞台は、危険と隣り合わせの
舞台だし
秒単位で計算しつくされ
演者、スタッフともに
真剣勝負で挑まれている作品です。
それでも普通の舞台では考えられない
日数そして公演数なのですから
本当にたまにはちょっとしたミスやトラブルはあります。
でも、そんなものは初めて見る方には
絶対わからない程度のものであって
私たちファンがあまりにもSHOCKが好き過ぎて
何度も何度も何度も見すぎているから
気づいてしまうくらいのこと。
それはわかった上で、、、
すみません、、、
書いてしまいます。

アメリカ前
内くんとUSAが前に出ている時
後ろに幕があるんですが
珍しくその幕がほんの少しだけ
開いていて、、
その隙間から、光ちゃんのゴールドの衣装が
ちらちら見え隠れしていたので
「あ、、光ちゃん見えてる、、見えてる、、」と
思いながら見ていたんです。
でも、すぐにシャッ!!(笑)と閉められてしまい。

おおっ、流石、、と思って見てました。
そしてアメリカの音楽が鳴りだし、、

音と音の合間に「OK!!」と
光ちゃんの声がっっ!!

ここほんの数秒の出来事です。
でも、何となく私の中で
当たり前のように
スタンバイはできていて
音楽が鳴るから、幕が開くのだと
思っていたのですが

光ちゃんの「OK!!」の声を合図に
開くんだなぁって。

すごく感激してしまったんです。
でも、今回よりもっと前のほうの席で
見ていた時にも
聞こえた事は今までなかったし
毎回言っているわけでは
ないのかもしれませんね。

レアだった事を大々的に
拡散するの、どうよ?とも
思ったのですが、、、ごめんなさい。

そして7日夜といえば
やっぱり東山さんのご観劇ですね。

なんて幸せな日にご一緒させて
頂けたんだろうと、今でも夢心地です。

お席に案内されていらした時から
歩く姿だけですぐ東山さんとわかったので
もう会場中大拍手と大歓声でした。

そりゃそうです。
みんないつ来てくださるのかなと待ちわびて
いたんだもの(笑)

そしてその大拍手に、さっと片手をあげて
ご挨拶してくださる姿も
本当に素敵でした。
全てにおいてスマートな、、洗練された方だなぁと。

光ちゃんの笑顔も本当に嬉しそうで
幸せそうで、、
冒頭のご挨拶ですぐに
「プレイベートで東山さんが来てくださいました!!」と。
そこでも大拍手。

その後も東ネタ満載でございました(笑)
ツイの方でもレポたくさんレポ上がっていたので
もうみなさん御存じですね。

ONE DAY前、福ちゃんと辰巳くんが美波里さんに
指輪を買ってあげる、、の件も
「東山さんに買ってもらおう」

屋上シーン、美波里さんに手を掴まれ
壊した柵を見て
光ちゃん
「山、、、東やまっ、、、」笑
(柵の形がまたうまい事、山の形なんです)

美波里さん
(壊した柵の修繕費、、お金がかかるわ、、、の件も)
「東山さんに払って頂きましょう」←言葉あやふや、、ごめんなさい

パーティ代も確か東に、、と笑。

そして2幕、楽屋に戻って来たコウイチも
幕の後ろの誰かに
「違います、、、違いますって。カラオケで全力でクレヨンしんちゃん
歌ったの俺じゃないですから!!東山さんですから!!」

そのあともパニック♪パニック♪
リカに抱き付かれて、辰巳たちに見つかった時もパニック♪

何かとしんちゃんの歌、歌ってましたよ~。

トラヴィスがSHOCKのために新しく振付けてくれた
DEAD or ALIVEと夢幻
きっと光ちゃん、東山さんにも早く見て欲しかっただろうから
嬉しかったでしょうね。

でもね、光ちゃんの素晴らしいところって
東山さんがいらしてるから、、とか
何か特別な事があっても一切変わらない。
もちろん可愛いアドリブはありますが、、

逆に言えば、何もない、ただの1公演も
毎回常に最高に素晴らしいの。
どの公演を見ても
いつも同じ感動をもらえる。
いえ、毎回新鮮な感動をもらえる。

私は6日の夜と7日の夜だけを見たのですが
この2公演だって
それぞれ新鮮な発見があり
驚かされ
感動させられました。

これって、当たり前のようでいて
当たり前ではない。
とても難しい事なんでしょうね。

光ちゃんが常に言い続けている事。
毎公演を全力で。
明日の事は考えない。
今、目の前にあることに全身全霊で立ち向かう。

もうっ。
私たち幸せ者ですね、、、、
こんな素敵な人のファンなんだもん。

光ちゃんのSHOCKを見ていると
自分がどれほど
この舞台が大好きで大切かと
感じさせられます。
海に向かって叫びたくなるの。

SHOCKが大好きなんだーーーーーー

光ちゃんが大好きなんだーーーーーーーーってねw

とほほ。
私、今、いつもよりさらに痛い人になっております。
すみましぇん、、、

でも仕方ないよね?
SHOCK見てきた後は、、みんなそうなるでしょ??
私だけじゃないはずぅぅぅーー←開き直る

またミジンコ頭が思い出したら
ツイッターの方にでも書きますね~

最後までありがとうございました!
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