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天使を好きでいるために

昨日は言葉が出てきませんでした、、。
まさに絶句、、。

なので恥ずかしながら、、
今更、、

光一さん、SHOCKカンパニー
帝国劇場千穐楽おめでとうございました!



昨日からずっとずっと考え続けています
私たちが大好きな光一さんという人のこと。

私は彼がSHOCKという舞台に立つ前から
彼のことが大好きで。

SHOCKの座長じゃない光一さんの色んなお顔も
全て大好きだ

ソロアーティストとしての光一さん
役者としての光一さん
バラエティの光一さん、、、etc

そしてそしてキンキキッズの光一さんも大好きだ
キンキの活動には言いたい事は山ほど
あるし、、前向きに続けて欲しいとは
願っていないとしても
それでも堂本光一さんには変わりないから
やっぱりそこの彼も大好きだとはっきり言える

どんな光一さんも大好きな私だから

逆に、、どの光一さんが一番好き??と聞かれると
悩んでしまうのだけれど、、


SHOCKという舞台に全身全霊をかけている
座長堂本光一を
目の当たりにしたら

はい。黙って応援していきます。
あなたが演じ続けるのであれば。

そう答えるしかないと思っています。

2014SHOCKの光一さんも
本当に素晴らしかった、、

毎年これ以上の進化はないだろうと思っていても
軽く超えてくる座長だけれど
今年のラストCONTINUEは
光ちゃんファンなら
並々ならぬ感動を覚える変更点だったのでは
ないでしょうか

物語の大筋は変えずに
それでも毎年少しずつ改良を重ね
甘いようで手厳しいリピーターを
また満足させる。

もちろん明らかな変更点だけではなく。
同じ場面、同じダンス、同じ曲だとしても
歌い方や、演じ方、、、ダンスの表情が
進化していたりして、、
そこにも深い感動を覚えたり、、。

本当に凄い人だと思うの、、、。


そして、、、千穐楽、、
昨日の告白も。
光ちゃんは本当は言いたくなかったんだろうなぁ、、。

ツイッターが盛んになった今、、
仕方ない事なのかもしれないけれど、、

今年のSHOCKが始まってからも

咳が、、、とか
テーピングが、、、とか

そういうレポを多く目にしてきました

自分でチケットを買って入っている舞台なのですから
感想は人の自由だし
そこが気になるのは
ファンなら理解できます

それでも、、、
あの、、、ほとばしる炎のような舞台を見て、、
その感想しかないんかい、、、、
なんて残念な、、、感想、、
正直そう思って見ていました

いや、わかるんですよ
ファンだもん

えっ、、光ちゃん、、、咳?

テーピングに至っては
光ちゃんはジャングルの場面で
はっきり客席にも見えてしまうからなのか
今までそういうレポを目にした
記憶もなかったので
お友達とも裏で騒然としていました。

でもね、、でもね、、、
何回、SHOCK見てきたの?

確かに何度も繰り返し見ているファンには
気づいてしまう場面もあったし
誰かが言いだすと、そこにばかり
注意して見てしまうから余計気づくと言う
悪循環で。

でも、、(今回光一さんが口にしてくれたおかげで
理由がわかり、、逆に愕然としたんですが)
そんな状態でも
私が見た数少ない公演も
全て素晴らしい唯一無二の一公演だったと
言えるし
きっと皆さんもそうだと思うんです

辛い中の歌だって
2月に見た時より
苦しさが増しているはずの3月の方が
歌い方に変化をつけ
更に良くなっていてびっくりしたんだもん

もういい加減覚悟しないといけないんだよね、、
だって、、あんなにも過酷な舞台
他に無いんだもの
そしてその上に例を見ない公演数の多さと来ている。

何もなく無事に、、、なんて
多分これからも
無いと思うんだ

これ自分にも言い聞かせてるんですけどね

私たち光一ファンは、彼が座長という立場に立ってから
ずいぶん長い事、その姿を見てきているから。

カンパニーを率いるために
ただ黙って
自分が一番苦しい立場に率先して立ち
背中を見せて引っ張っている
上に立つ人として理想的な彼の
姿をあまりにも見続けてきたから

ちょっと忘れちゃってるでしょ??

光ちゃんが、超負けず嫌いさんだって事!!!

思い出してみて
まだ彼が10代だった頃。
おでこに「ぜってぇ負けねぇ」って書いてあるんじゃないかって
くらい
負けん気丸出しの顔して
立っていた王子様を

過酷な舞台中に
光ちゃん自らがネットを見るなんて
これっぽっちも思ってないけど
でも彼の言動を見ていると
チェックしているスタッフはいるようだ

だからファンが騒いでいる事も全て耳に入っているんだろう


キンキキッズのもう一人の人が
心の病だと自己申告していた頃
そのファンの人たちが
ライブ中にどんな酷い態度の彼を見ても
頑張ってくれてるんだから
いいのっ
可哀想に、、辛いだろうにっ、、
そういう過保護なママみたいなファンを横目で見て
やだやだ、、あーやだ、、
そう思っていたはずなのに。

大好きな人の人間性は180度正反対なのに
結局ファンの気質ってそういうもの
なのだろうか

ファンが心配したって
何の助けにもならないし

今回の騒ぎを見ていると

わかっていても黙っている強さを
ファンも持たないと

光一さんを余計辛い立場に追い込んでしまうんじゃないだろうか、、
そんな気がしてならないんです

35歳の光一さんが、どんなに大人で
素晴らしい座長だとしても
彼の心の奥底には
「ぜってぇ負けねぇ!!」な光ちゃんも
健在だと思うんだよね

そのぜってぇ負けねぇな光ちゃんが
ファンの騒ぐ声を聞いたら
どう思うか、、、
ちょっと考えてみたの

あああ、、、、、


私たちがもうちょっと強くなって
見えてるけど
見えないふりができて

聞こえてても聞こえないふりもできたら

光ちゃんも
「おっ。気づいてないやん。へへへ」って
ちょっと安心できるんじゃないのかなぁ

黙って演じ続けようとするだろうし
もう少し何とかなったんじゃないか、、
そんな気がするのは
私だけじゃないはず

、、、とは言っても
ここ数年ツイッターを見ていても
同じ堂本光一さんファンでも
考え方は千差万別だし

そのうえ、SHOCKを見に来るファンの中には
何とか委員さんという
SHOCKのせいで
キンキの活動がままならないのよぉぉぉという
おっそろしい勘違い思い違い見当違いを
正しいと信じているくせに
何度も帝劇に来るという理解不能な人種も多数いるわけだし、、

きっとそういうレポをし続ける人は
減らないんだろう


今年も初見の方の感動いっぱいのツイートが
山のようにありましたね

初見の方は、多少の咳や喉の不調など
軽く凌駕してしまう感動に
絶賛の言葉を何度も呟いていたし、、

彼らの感動の言葉は
SHOCKを大好きなあまり
観過ぎて逆に麻痺している部分もある
私たちリピーターにも
新たな感動を与えてくれるものでもありました

ここ数年、舞台舞台舞台な感のある芸能界。
私も最近知ったのですが
都心で大人気の舞台であっても
地方で興行する時は
ひと月公演で劇場を借りても
公演数は本当に数公演で、、
しかもその数公演をいっぱいにするのも
大変なんだそうですよ

それが、、我らがSHOCKを見てくださいよ
この、、、頭おかしいんじゃないの?っていう公演数

それが全て即日完売になってしまうんですよ、、、
立ち見まで出てしまう恐ろしさですしね

そりゃ博多座も梅芸も、、、
来て来て来て来て絶対来てぇぇぇぇ!!!
そうなりますよ、、

12か月しかない1年のうち
博多座さんにも義理を立て
梅芸さんにも義理を立てたら
本家帝国劇場でふた月、、、
そうなってしまうのは
仕方ないのだろう

よく、、光一自身が自分で決めたんだから!!
と偉そうな図書委員さんを見かけますが、、

どの劇場からも「ぜひにっ」と望まれるのは
舞台人堂本光一として
これ以上の幸福はないだろうと思えるし

最終的には光一さんが「やります」と
承諾したのかもしれない。

それでも、そんな簡単なものではないんだろうな。
そういう立場に追い込まれてしまう事も
あるんだろうなという想像力は
働かないのかなぁ、、、


2011年、、、あの未曾有の震災が起こる前の2月、、
珍しく少しばかり弱気な光一さんがいた事を
皆さんも覚えてらっしゃるはず、、

でも、、あの震災は
多くの日本人の心に

いつ果てるかもしれない今日の命だから、、
一日一日を大切に生きよう、、

そういう気持ちを芽生えさせた、、

光ちゃんもあの日を境に
変わったように感じています

元々、何事にも努力精進する人だったし
その前から座長として素晴らしい人ではあったけれど、、
それでも光ちゃんだって人間ですしね


本当は、、言いたい事もあるし

もっと楽して生きて欲しい、、、
違う幸せも見つけて欲しい、、、

そんな風に思ってしまうけれど

それもおこがましいファンのお節介でしかないんだよね

光ちゃんの背中には本当に
羽根がはえているのかもしれない

今、同じ時代を生きて
彼のステージを見ていられる幸せも
奇跡なのかもしれない

そう思ったら、、
やっぱり黙って見守る勇気が一番必要なのかも、、
そんな風に思う私です

光ちゃん、、、少しはお休みできているのかなぁ、、

今、光ちゃんが笑顔ならいいなぁ、、


追記・ここまで書いて自分の前回更新分を
ちらっと読んでみたら、私って本当に
自分を棚に上げて「一言申す」な人間で
自分でもうんざりしました←
というかここ最近色々自己嫌悪でして、、

お前が言うな
お前が言えるのか

なのは、実は重々自覚しております。
でも私の存在価値って
お前が言うな。
されど言いたい的な所にしか無い気がするので
敢えてアップしてみました。
えへへ←←


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どこにいようと彼は彼

先日ちょっと気持ちに引っかかるツイートを見てしまい
いい年して、反論ツイートみたいなものを
してしまいました

最近は忙しくて殆どツイも見ていないし
見ても好きなフォロワーさんをちょろっと、、と
いう感じだったのに、、

たまたま見てしまった、、
同じ光ちゃん大好きなフォロワーさんですし
きっと顔を合わせれば
楽しくお話できるんじゃないか、、

冷静になってみれば
そう思える。

元々ツイッターというのがそういうものなんですものね。
別に深く考えなくても
ぽろっとちょっと愚痴った、、
そういう感じだったんだと思うんです

でも、、その方はたまたまその時そう呟いただけだったんだけど
私の中ではずっとずっと積み重なる思いがあったんです

そしてそのあと
恐らく私と数人のフォロワーさんの会話を読んで
反論しているんだろうなぁという方々が
(と言っても、それもほんの一つか二つ
お友達が拾ってくれたものを読んだだけ、、笑
家に病人がいるので正直読んでいる時間がないので)

大体こんな感じ 


私は光一くんのソロ活動が大好きなんだ
どうして大嫌いな人のいるキンキの活動まで
応援しなくてはいけないの?
そこも絶賛しなくてはいけないの?

あの人たちは光一寄りキンキファンなんでしょう

どう考えても私は光一くんのソロしか好きじゃない。
だからこれからもキンキの光一くんは
見れないし応援できない



いや、、、だからさ、、、

なんだか脱力してしまいました

いや、、、最初っからこうなるだろうとは
簡単に予想できたのですから
呟いた私が無謀だったのでしょうね

あの類の方々の伝家の宝刀である
「あんな人たちは本当の光一ファンじゃない。
あれはキンキファンです」という言葉

どんなに言葉を尽くして書いたつもりでも
必ずその言葉を書く人がいるのは

そう思いたいんだろう
そう思わなければやっていけないんだろうなぁと、、

今回も強く思わされました

私は
キンキの光一くんも素晴らしい。
キンキの光一くんも応援しましょう。
なんて言った事ないんですけどね

ソロの光一くんが一番素晴らしいのなんて
言われなくても知ってます
でも、キンキとして立っている堂本光一くんは
光一くんじゃないっ
輝いていないっ
なんていう言葉には
絶対に同意できないんだよね

その前日のRUSHのDVD発売の一報の後
結局隣が嫌いすぎて映画も見に行けなかった、、
DVDも買わないだろうな、、

テンション上がらない、、

そんなツイートを結構目にしました

私にはそこが信じられないんです
光一くんが、、アフレコの難しさを語り
でも新しいお仕事にチャレンジした
新鮮な喜びもたくさん語ってくれた

映画としても素晴らしく
ましてや光一くんの大好きなF1を取り上げたもので
名匠ロン・ハワードの流石の作品であり、、

本当に素晴らしいお仕事でした。
映画館で、普段本人が口にしない台詞を
ガンガン喋るハントに
どれだけ萌えたことか、、、笑

声優としての光一くんの才能に
もっともっと他の声優仕事も
して欲しい、、聞いてみたい、、
そう強く感じました

確かに私の仲良しさん何人かも
「隣の声が嫌いすぎて鳥肌が立つ、、」
そう言ってました
わかりますけどね、、
私だってどう頑張っても
もう彼の事は好きにはなれない
嫌いの海の中にどっぷり浸ってるのは同じなんだけどね、、

それでも私は
光一くんのお仕事を見ないで済ますなんて
絶対に嫌!!
と言うより無理っ!笑

年末のキンキとしての露出の時もそうです
光一くんは本当に素敵だった

彼は自分のできる事はどんな場所でも
精一杯の力を尽くしてくれる人

(もちろんSHOCKやソロコンを見ている私たちは
もにょもにょ、、な部分はあるのわかりますよ)

キンキの中の自分の立ち位置とか
力の入れ加減とか
相手の空気に合わせて楽しそうに見せる感じとか

そういう光一くんが
またソロの時とは違って
素敵だと思うんですよね

その素敵な部分を見つけて楽しむのは
そこ、もうファンの才覚なんじゃ??
楽しんだもの勝ちなんですよね

兄弟もそう

不快だと感じるのは
誰だって同じなんですよ
光一くんが大好きだと思う人なら
「はぁ??」と思う部分は同じ
イライラするのも同じ
終わるなら終わっても、、、と思うのも同じ

それでも、、
SHOCK中、、、

どれだけ身体的に辛いだろう、、
そして精神的にも、、
彼だってそこは人間だもの。
休演日くらい休みたい、、、
そう思うのは当然なわけで、、

ましてや今回は、
肋骨を痛めていたわけですよ、、

そんな辛い状況の中でも
笑顔で乗り切る光一くんがいるなら
私はそこ
感謝して見つめたいんです

なんだろう、、
嫌なもんは嫌なんだよって
おっしゃる方のほうが
私は共感できるんだよね、むしろ

ファンなんてそんなもの
自分の好きな所しか見たくない

どう考えたってエゴの塊だと
自覚した方が
正直なんですよ

私だってそうだもの
ザ・ジャニヲタ丸出しですよ
馬鹿だなぁって自覚してるの
そして「お前もなっ」って事もね

わかるもん
嫌だから見ないんだよ
うん。正解だよね。とも思う

嫌だなぁ、、と思うのは
自分の不愉快な思いを
光一くんに転嫁する人

光一くんがSHOCK以外のソロにやる気がないから、、、
どうしてドラマに出てくれないの?
シングル出してくれないの?

色んな大人の事情があるんだろう事を
光一くんがやる気がないからと
言い切り不満を募らせている人には
うんざりだし
光一くんの何見て来て
そんな事言ってんの?ってびっくりするのだ

私は、堂本光一さんしか好きじゃない人間なので
他のジャニーズのタレントさんの色んな状況は
よくわからないけど、、

それでも
15年間も帝劇を満員にし続けて
地方の劇場からも引く手あまたで、、

最初は、、ジャニのただの派手な舞台、、
そう揶揄されてきたのが
今では他の舞台もたくさんご覧になるような方々や
それこそ
著名な方々にも絶賛され
私の周囲を見ても
一度は観てみたいと思わせる舞台にまで
なったSHOCK

なのに、、、
なぜどう見たって光ちゃんより
もにょもにょ、、な方々が
ドラマに
バラエティにと
テレビに出ているのに

毎年何十億と稼いでる光ちゃんが
ちっともテレビに出られないのさっっ怒
と、、

そこに不満が募り
イライラが爆抜寸前なのは
同じ同じ同じ
ある意味、、いやどう考えても

私もそこにイライラしているから
同じ光ちゃん大好き仲間の言葉に
ぴりっと来てしまうんだろうなぁ、、

誰かの想いを変えようなんて
所詮無理な話だし
そんなおこがましい事は思っていないつもりではいます

ツイッターもブログも
自分が言いたい事を言うツール、、
今の所はそれが正解なのでしょう

光一くんに対して酷い事を言ってる人間

誤解を招くような妄想を平気で
吐き出している人間

彼のファンだとプロフに書きながら
そういう事をしている人たちもたくさんいるらしいですね

たまぁにお友達がコピペして送ってくれると
どっかん頭にきます
でも、、なんだろう
そういうのはもう仕方ないよね
おバカさんは放っておくしかないよね
そう思えるんだよね

むしろ同じ光ちゃんファンなのに、、なんで、、??
光ちゃんがそんな人じゃないの
絶対知ってるよね?
そう思うと、、、
おバカさんはつい書いてしまうのです。
そして虚しく心が折れて
もう、、、私のバカ、バカ、、バカっ、、、

後悔先に立たず

でもね、、私ってすぐ忘れちゃうんですよねぇ、、
その後悔をねぇ、、はぁやだやだ←

絶対に忘れないのは、光一くんが素敵な人で
私たちファンにたくさんの幸せをくれるスターだって事。
待っていれば絶対に幸せをくれるんだもん

SHOCKが彼のお仕事の中心になっているのは
これは間違えようのない事実だと思う
前回もこれについては書いた
色んなしがらみもあるんだろうなぁと

ソロの音楽活動は、ある意味そういうしがらみが少ない分
きっととても自由で
彼自身もSHOCKとは違った楽しみがあるんだろう

そして、光ちゃんにとっては
キンキキッズの活動を待ち望むファンも
「俺のファン」なんだよね

そこは仕方ないでしょ。うん。仕方ないよ
だってキンキキッズなんだもん、、、

だったら
そこに立っている光ちゃんの素敵な部分も見つけられたら
幸せだよね

光一くんは、ファンの選別なんかする人じゃない
どこに立っていても
ファンを楽しませたい幸せにしたい
そこだけを考える人

私は、そういう部分が大っ好きなんです。
むしろ以前より強くそこに魅力を感じるくらいだ

やんちゃでツンな部分も大好きだけれど

この人、、、口には出さないけど
いろんな事、全部わかってるんだろうな
わかってて、、
色んな想いも抱えつつ、、
笑っていてくれるんだろうな。

そう感じるの

私はそういう堂本光一さんが大好きなんです

いつまでこの幸せが続くのか
誰にもわからない未来

光一くんはこれからどういう風に
芸能界を歩いていくのか、、
そこも誰にもわからない

だったら、今、目の前にいてくれる天使だけを
しっかり見つめていこうと
私は思う

横に誰が立っていようと
どんなお仕事だろうと

彼自身が輝いて美しいのは
紛れもない事実なんだもの


拍手コメントのお返事

04/06 03:00にコメント下さった方へ

コメントありがとうございます。
心配する事が嬉しい事?
光一くんがそんな風に思わないのは
彼のSHOCKへの言葉を読んだら
わかるのではないでしょうか。
以前からずっと言い続けていますよね?
同情しながら見て欲しくない
ただ楽しんで欲しい
彼自身の言葉ですよ?
そしてファンの心配など何の役にも立ちません。
それをツイッターで拡散させる事も。
そんな事で怪我は治らないし
病気も治りません


tmさま

コメントありがとうございます。
tmさんのように
光ちゃんの笑顔を
信じられる人が大好きです。
私もそうありたい。
強くありたいです。
なかなか難しいけれど、、


04/02 08:02にコメント下さった方へ

コメントありがとうございます。
ちゃんとした状態じゃないとは
どんな状態でしょうか?
お金を払う価値のない状態とは?
生のステージですよ?
DVDを巻き戻すように判で押したように
同じものにはならないのは当然だし
そこが生の醍醐味なのでは?
SHOCKのようにハード且つ公演数の多い舞台は
日本中探してもないんですが
(単独主演シングルキャスト)
あなたが普段ご覧になっている舞台は
毎回全て完璧に判で押したように
同じように演じるキャストばかりの舞台なんでしょうか?
感じ方は人それぞれだし
お金を払ったのだから、、とお思いになるのも
仕方のない事なのかもしれませんね
しかし「中止にすべき」と考えるのは
興行主の方ですよね?
舞台中たくさんの初見の方の感動絶賛の声が
ありましたが、本当に光一さんファンなら
それを読まれましたか?
お金を払ったのにとあなたがお怒りになるような
公演があったのなら、そういう声は
もっと上がっていても
おかしくないのにね?


るり様

コメントありがとうございました。
一緒にちょっとずつでも
強くなっていけたら
いいですよね、、。
見ていて切なくなることも多いし
偉そうに書いている私も
落ち込んでめそめそしてしまう事も多いです。
でも光ちゃんの笑顔を見たら
ね??


02/25 01:35にコメントを下さった方へ

コメントありがとうございました。
ジャニーズファンではない方からの
SHOCKと、、光一さん、、、
そして光一さんファンへの
考えさせられるご意見
大変ありがたく
読ませて頂きました。
本当に嬉しかったです。
私も、どう考えても
どっぷり光一さん、、ジャニヲタだと
自覚しておりますので
もう一度
考え直したいなと
反省致しました。

光一さん自身はどんどん舞台人として
成長して
進化していっても
ファンが、付いていけないばかりか
足を引っ張るような事では、、、
光一さんに申し訳ないですもの。

事務所、、不可解です、、本当に、、、


はじめまして。様

コメントありがとうございます。
とってもとっても嬉しかったです。
勇気を頂けました(涙)
光ちゃんを大好きな私たち。
みんなで応援していきたいですね。
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2014 Endless SHOCK、、いろいろ

幸せな時を過ごして帰宅致しました。
前回の更新でも言い訳しましたが
なかなかまとまった時間が取れず
ツイッターではぽちぽち感想を書いたり
していたのですが、、

私のマイ初日が過ぎ
2度目の観劇が過ぎても
ブログにまとめる事ができずにいました。
一度は書きかけたのですが
どうにもつまんない内容で、、

SHOCKは、、今年のSHOCKこそ最高傑作!!
毎年そう思わせてくれ
だから今年のDVD売ってください、
お願い!!そう思い、、、

2014年SHOCKも、、
まさにそうでした。

初日を見終わったあとツイの方で
皆さんがCONTINUEの素晴らしさを絶賛されていて
光ちゃんまたやったんだ!
また一つ階段を登ったんだ、、、と
ワクワクしながら自分の初日を待っていました

ずっと光一くんを応援してきたファンなら
正直お歌に不安があるのは
(ごめんなさい、、光ちゃん)えへへ、、。
昔はタモステ生の時など正座して
音量しぼって手に汗握って見ていたものです←

光ちゃんの甘い声が好き。
歌唱力抜群なんて思ってませんけど何か??
彼の歌が大好きなの。それの何が悪いの??
そう肩で風切ってた私

それが、、、SHOCKを始めてからというもの
少しずつ少しずつ
着実に成長が見えてきて(上から目線だな。おい)
博多座初ONE DAYで涙腺崩壊したのも
記憶に新しいのですが
今年のCONTINUEはさらに物凄いものがありました

光ちゃんっ光ちゃんっ光ちゃぁぁぁぁんっっ

凄いよ
凄いよ
凄いよぉぉおぉ、、、うるうるうる、、、と

あの声と声との重なり合い
一つの曲をああいう風に
展開させ、また別の曲と融合して
ハーモニーとして完成させるのかと、、


昨日今日と観劇が重なり
ミジンコな私でも少しずつ
光一くんの描きたいものが
見えてきた気がします

自分の命の火は消えてしまったけれど
光一はヤラに、、リカに、、、仲間たちに
、、、ひとりひとりに
優しく力強いメッセージを
歌で伝えて、、、

遺していく仲間たちの心を
救っているんですよね

そう思いながら見ると
もう本当に涙がねぇ、、
今も書いていてうるうる涙出ちゃってる自分がおります


毎年、今年のこの演出最高っ(おととしのONE DAY、Higher
しかり昨年のDorA、夢幻しかり、、)と思わせ続けるって
実はとてもとても難しい事だと思うのです。
光一ファンは長く続けている方が多いですしね
他舞台もたくさんご覧になる方も多いから目も肥えている
でも光一座長は毎年そのハードルを
軽々飛び越えてきているんですよね


台詞では説明臭くなってしまい
陳腐になってしまう場面も
ああやって歌で語りかける事で
より感動は深くなるし
自然に胸に迫ってくるものがあり

コウイチが天に召されてしまうというあのラストは
悲しく辛い場面ではあるのだけれど
光ちゃんが伝えたかったのは
命の火は例え消えてしまっても
コウイチが短くても精一杯燃やした命の炎は
仲間たち全員の胸に残り

ずっと消えずに引き継がれていくのだろうという事。


命のかぎり生きた人の姿というのは
観客の私たちの心にも
希望や勇気として
刻まれるという事

それがとっても自然に、、
心に響いてくるんです

あのラストは
今の堂本光一だからこそ
できたシーンだと思うんです
歌への自信が
光一くんの心の中に
刻まれた今だからこそ、、
そう思うと、また別の意味での
感動もあるわけなのですよ、、

そしてね
あの歌うカンパニーの顔がまた
いいんです
全員の顔が輝いている
キラキラと光り輝いていて
美しいのなんのって、、、

重なり合う声と声
信頼し合い支え合うカンパニーの姿を
ずっと応援してきているからこそ
その歌声に心が震えるんです

あああ、このラストこそ
Endless SHOCKで
光一くんが描きたかったメッセージ
なのではないかしら、、
そう感じた私です

この感動をびしっーーー!!と
(散策シーンやらっち風に)
決める言葉を持たない悲しい私。
あああ悲しいぜ

さて
昨日、今日と立て続けに一般のお友達を
連れて観劇してまいりました。
2人とも、他の舞台やステージも
あまり枠にとらわれずに
観劇する方たちなのですが
とっても喜んでくれました。

特に今日の友は
まず幕間トイレの列でも興奮気味に
「凄いっ凄いっ」と。
12000円で元取れるのかしら。
物凄い豪華絢爛だしうまくできた舞台だよねぇと。
ストーリーもわかりやすいし面白いから
あっという間に時間が過ぎちゃった。
光一くんは指の先まで綺麗で優雅なダンス。
やっぱりすごくいいわぁ、、と。
(以前書いた恋は匂へどのダンスを見て絶賛してくれた方です)
全然小さく見えない。舞台にいると大きく見える。
端っこにいても自然と目が行ってしまう。
ソリタリ(彼女は一切知らないので黒い帽子かぶって登場する、、、と)
で冒頭光ちゃんがスポットの中にただ立っているだけで
一気に空気が変わった。物凄くかっこいい。
彼の世界があると。
(殺陣のプロテクターの話をしたら)それであの動きってすごいね、、。

終演後も、このダンス素敵って思っても、次のダンスもまた素敵だから
自分がどれが一番好きかわかんない(笑)
(2階席だったので目の前に降り立った光一くんを見て)
もっと女の子っぽい顔だと思い込んでいたけど、男らしくて
険しい表情がかっこよかった。近くに飛んできてくれて嬉しかった。

彼女は冒頭ジャズの音楽が物凄く良かった。
ドラムかっこいい、、、
体に響いてきてドキドキした
あの音楽で踊る光一くんがまた似合ってていいわぁ、、と。
直さんのドラムと和太鼓演奏も絶賛していて
本当に凄い舞台だわぁとSHOCKという舞台を
とても楽しんでくれて
素敵な時間をありがとうと言ってくれました。
一緒に観劇できて本当に幸せでした。

昨夜見た友も、本当に楽しんでくれたようで
歌もダンスも見どころいっぱいだねぇ!
あっという間の3時間だったね!
インディジョーンズみたいな光ちゃんが
いっぱいいて、どれがどれだかわかんなくて
凄かった(笑)
車が飛んでるのすご~い。
どうしてあんなに早く着替えて
出てくるのぉぉ?
などなどなど、、、
素直に色んな事を聞いてくれて
私もワクワクしちゃいました。ミジンコなので
もっと絶賛していた気もするのですが、、

でもとにかく一般の方というのは
私たちファンが、当たり前のように
見慣れてしまった部分にも反応して
楽しんでいて、、、
ああ、私もこんな風に初見の感激を
味わいなおしたいと思ったりしていました。

今回私の周囲でもどうしても一度観てみたいという
初見の方のお話とてもたくさん聞こえてきました。
ツイッターの方にも書きましたが
直接の知り合いじゃない方たちの感想も(許可を取ったので)
書いてみます。

歌舞伎など他舞台もたくさん観劇なさっている方。
最高のエンターテインメントだった!!!と。
知り合いは学生時代の友人同士4人でlineを組んでいるのですが
その方が来週初SHOCK!!とつぶやいたら
他の2人もえっ、私も見たいぃぃぃぃ!!と
言われたそう。
他の2人が観劇叶わなかったため、その一言で
済まされたそうですが
今度お茶したら、もっと突っ込んで聞く!と
言ってましたので、私も続報楽しみです。

もう一人のお友達は会社の先輩を同行されたのですが
幕間も終演後も無口で
つまらなかったのかな、、とドキドキしていたそう。
でもその後の食事会で
凄すぎて言葉が出なかったの、、、と。

これって物凄い褒め言葉ですよね。
なんだかとってもわかる気がしました。
偉そうにブログなんてやっていても
SHOCK観劇後は毎回、ああなんでブログなんて
始めちゃったんだろうと後悔するんです(苦笑)
この感動をちゃちな言葉で表せるわけがないんだよぉぉと

体が震えるくらいの感動を
何かで表現しようとしても
言葉にした瞬間陳腐になってしまうって
自覚してるんですもの、、ああ悲しい

ツイッターにも連日初めて観劇したという方々の
感想が書かれていますね。
私の周囲含め
確実にSHOCKという舞台が
一度は見てみたい舞台として浸透してきているのだと
思うと、ファンとしてこんな嬉しい事はないと
感じます。
その反面、当たり前だけれど
SHOCKという舞台が光一ファンのものだけではないのだと
ファンも自覚しなければいけない。
成長しなければいけないなぁと感じています。

昨日も今日も相変わらず男性の姿も
多く見かけた気がします。
奥様や彼女に連れて来てもらったもん♪な方が圧倒的だと
思うのですが
ひとりで来ていた方も数人見かけました。
グッズをごそごそバックに
しまっている姿はおおおおっと。
SHOCKの何が好き?どこが好き?
なんで来たの?って
インタビューしたかった、、←危ない

私たちのように何度も通っているリピーターは
とかく色んなルールがありがち。
もちろんマナーとして大切な事はあるけれど、、、
でも自分が一般人を連れて行って
思ったのは

私たちはとかく光一ロックオン状態になり勝ち。
でもあの舞台って、豪華絢爛絵巻物のようで
おもちゃ箱をひっくり返したように楽しいから、、
あそこも見たいこっちも見たい
えっこっちでもなんかやってるっっ
目が足りないって思ったよって言われたんです(笑)

慣れていないそういう方たちも
私たち光一ファンは温かく見守ってあげなきゃ
いけないなぁと
私自身自らを反省したんです。

数回通うと言っても一回一回の観劇は
宝石のような時間だから、、
自分の前に座った方の事情(笑)によっては
若干イライラしたり
舞台に集中できない事もあったりしたんです。
でもこれからはそういう時は
この人は一般人。
きっと光一ファンじゃない人。
イコール未来のファン候補。
大事にし、、、たい、、、、
しなければ、、、しよう、、、と

そう念じる事に、、、笑


これ、、書こうか書くまいか
迷ったのですが
昨日もちょこっとツイートしたので
書きます

光一ファンはSHOCKがどんなに過酷な舞台であり
それをずっと笑顔で
幸せだと言いきってきた光一くんを
切ない思いで見つめてきているから、、

ちょっとした憂いレポやらで
途端に
「心配」という
キーワードで
頭がいっぱいになってしまい勝ちだ
私も含めね

日本一の劇場で
長年完売御礼を続け


驚異的なメンタルと
身体能力の高さと
舞台を作り上げる総合力を
讃えられている
堂本光一という
座長を

SHOCKという舞台を

心配心配心配心配、、、
可哀想可哀想可哀想可哀想、、、

その感情で埋め尽くし
見つめる愚かしさが

光一くんにとって
プラスにならないという
事実に気づかなければね

SHOCKを観終って
私たちが語れる言葉って

もしかしたら陳腐でいいのかも
しれないよ?←開き直った

凄かったっっっ

感動したっっ

泣けたっっっ

そして大切な事

堂本光一最高っっ

ファンでいられて幸せっっ♪って

一般の方が多く興味を持ってきていると
いう事は自分のツイートも
検索される機会も増えるという事

明日初めてSHOCK見るんだぜぇと
ワクワクしている方が
心配という名のもとに
書き連ねられる言葉を見て
同じように光一可哀想、、、心配っ
そんな風に思うだろうか。

おいおい、プロ意識足りないだろ。
喉のケアしてないのかよ。
勘弁してよ、、

そんな風に思うとは思いませんか、、?

私たちひとりひとりが
大切な堂本光一さん宣伝隊、応援隊でしょう?

そんな風に誤解させる言葉を
吐いてしまうなんて
本末転倒だし勿体ない。

ツイートの定義は人それぞれだし
切ない不安を誰かに話して
共有したい
慰めて欲しい
その気持ちまで否定する気はないし
私だって、裏ではお友達と
めそめそしていたりするのは正直事実です、

でももし自分の書いたものが
光一さんという素敵な人を
誤解させてしまう引き金になったとしたら、、、
私だったら
後悔しても仕切れないなぁ、、
そう思うから

敢えて書いてみました。

表ではプラス思考で行きたいよね!!


死ぬほど長文ついでに
RUSH吹き替えも素晴らしかったーーー
光一ハントに骨抜きだったぜぇぇぇ

光一+クリス=ハントという
数式が
魔法のように心に沁みわたり
癒されたお仕事でございました。

普段絶対言わない台詞
ガンガン喋る光一ハントに
うーん、、、ばたっ、、、←

ハントについてF1について語る
光一くんの真摯な言葉も
彼の人柄の表れる素敵なものばかりでした。

私たちの光一さんは最高ですね♪
わははっ
←様式美w違う




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生誕祭に想うこと

遊びに来て下さる皆さま

あけましておめでとうございます

ここの所更新をさぼっておりました。
ちょっと家庭の事情でなかなかまとまった時間が
取れなくて←言い訳してみた

こんなダメな私ですが、、
今年もどうぞよろしくお願い致します♪

更新していない間にも素敵な光一くん祭りはたくさんあって。
キンキとしての露出でしたが、どの光一くんも
本当に素敵で男前で麗しくて、、
お宝映像いっぱいたまっちゃいましたね♪
なんだろう、、お顔が美しいのは100年前からわかっていたけれど
やっぱり自信でしょうね。
男としての。
それがお顔に表れているから、あんなにも素敵に
輝いているんでしょう。

そしてそして、、、生誕祭に参加して参りました。
(注意・レポはありません。レポ能力ゼロなのです、、)

いやぁもうね、、言葉にならないくらい
美しかったでございますよ。
生王子様はっっ!!
ヘアメイクさんに頑張ってもらった
盛り髪も可愛らしく
(後ろから見ると、中心に向けてふんわりふんわり
ブロウして固めてある綺麗な髪の流れが
はっきり見えて。もう可愛いのなんのってw)
and衣装がねぇ、、また今回良いのですよ。
珍しいくらい外れ衣装がなくて
ザ・王子様な衣装が似合うんですよねぇ、、

トロッコで廻って来てくれた時のお顔がね
本当に優しいお顔で、、。

私たちファンに対して、、何だろう、、
みんなに対して平等な愛をくれる人なんだろうなぁって。
もちろん彼も人ですから、、男性ですから
綺麗なお嬢さんの方が嬉しいには違いないとは
わかっているのよ。ふふふ
それでも、、自分を応援してくれる、、人たちへ
分け隔てなく、、
人として温かい気持ちを持って
見てくれているんだろうなぁと感じたの。
慈愛のまなざし、、というか、、

私たちはとかく、光一オンリーファンだの、、キンキファンだの、、と
区別したがるけれど
光一くんからしたら、そんな細かい事に拘って
ないんだろうな、、というか
受け止めてくれているんだろうなと
色んな事はわかっていつつも、、ね。

多分光一くんは、そういう風にファンを選別するよりも

「自分自身が、ファンを楽しませるステージ作りをしていく事が
俺の仕事」
そういう風に考えているんだろうなぁって。


ツイッターでも呟いた事なのですが
音響設備の近くの席だったので開始前ずっと観察していたんです。
BPMアジアツアーの裏映像でコメントしてらっしゃる
「負けてらんないっ」の総監督さんもいらしたし
音響さんもいらっしゃいました。

今回はお見かけしませんでしたが
ミラコンやBPMに映っている若い女性の音響スタッフさん
(光ちゃんが音について相談したりしている、、
グラコンでは実際横アリで目の前でお仕事してる姿見ました)は
キンキューコン裏映像にもいらしたし、、
照明の小島さんも最初に映像に登場したのはNHKのPJ
キンキコン裏映像でしたよね。

やはりスタッフさんは被っている、、というか
むしろ同じ方がほとんどだと考えた方が自然なわけで、、
そうすると、やはりスタンスが全く違うのは
光一くん自身なのだなと。

今回誕生日のMCを見ていても
ずっと困ってるんですよ、、光一くん。
もちろん笑顔ですよ。とっても優しい笑顔です。
だって、、彼、プロですよ。プロ中のプロ。
私たちそんな事、知ってるもんねぇ。
その彼が客の前で不愉快な顔するわけないじゃないっすか。
そりゃ笑ってるしかないでしょ?

そしてずっと自分だけが祝われている事に恐縮してる発言は
以前から繰り返し言ってるわけだし。
さらっと、おめでとうでいいのに、、、
昨日もそう言ってました。

ただ、光一くんは、
おめでとうと言いたい私たちファンの事も
ちゃんと考えてくれてるんですよね。
ハッピーバースデイ♪と歌いたくて
おめでとう~~~と声を合わせて言いたい。
そういうファンの気持ちもわかりつつ

更に、剛くんのファンの気持ちも考えているんですよ。

私たちは、光一くんの誕生日なんだからっ!!
主役は当たり前よ。お祝いするために
来てるんだからっ。
そう思うけれど、、

元日は、光一ファンしか参加していません。

、、、というわけではない。
だから、剛くんがああやって企画して
面白いと(自分だけが)思ってるんだろう事を
自己満足でやり通しても、、
またこれが長いんだな
小ネタはさぁ、、ぱっと出してぱっと笑わせて
ぱっと終わればまだ、、ね、、、
本当に真逆だなぁってこの時も思ったの
(例えネタだとしても)
ソロで2曲も歌い上げますかね、、、
あの方が繊細だなんてありえないと
思うのよね、、、

そのくそつまんないですわよっなお祝いを楽しいと思って
可愛いと思って見ている剛ファンもいるんだって
事もちゃんと考えてるわけですよ。
光一くんは。

だからこその笑顔。

でもねぇ、、正直後半絶対困ってた。あれ。
笑顔と笑顔の合間に困った顔挟み込まれてたもん。確実に。

そりゃ困るよね、、、


キンキには2割しか関わっていないという光一くんの発言は
私たちにとっては快哉を叫ぶものだったけれど、、、

でも2013年のキンキの活動を振り返ると
あまりといえば、あまりの片方の方の好き放題やりたい放題に
呆れを通り越して
このままでいいのか、、
キンキとしての活動が、例え1年のうち短い期間だとしても
全くゼロにならないのであれば、、
やっぱりそれは良くない状態なんじゃないかと私は思うんです。

ただここはもう私たち光一くんしか好きじゃないファンには
とっても微妙な領域なんですよね

だってソロ活動なら、要望頑張れる。
もっとライブしてください
シングル発売してください
真っ直ぐ望みをぶつけていけばいい

でも、、基本望んでいないG活動ですから、、
要望のしようがないんです
ここが歯がゆい

今回のシングルでもNHKのSONGSのように
フルで歌わない限り光一くんパートは
全くもって短く。

その分画面に映る時間も短く。

これ、、いいわけないですよ。この状況、、、
おかしいですもの

例えば、、、ツイッターでタグ祭りというものが
開催されております。
企画して下さる方がいらして毎回賑わっていますよね。
SHOCK2012の不可解な発売方法の時も
事務所が宣伝しないなら私たちが!!と
立ち上がって下さったようですし
他のタグ祭りでも

少しでも一般の方にアピールしたい
私たちの光一くんって素敵なんですよ
そう知ってもらいたい
興味を持って欲しい

それが一番の狙いなわけですよね?

そう考えると、、
どんどん減っていく貴重なテレビ露出の中
それが例えキンキとしてだろうが

一般が目にする機会のあるチャンスに
歌うパートが少ないって致命的ではないですか?

MステSPの時も
カウコンの時も

一般の方々が
光一年取らない
若い
王子だっ
かっこいい
そうたくさん呟かれていたようです

カウコンも意外に一般人も見ているようなんですよ

一番大切な事は
もちろん私たち光一ファンが一番見たいと思う
光一くんの姿を見る事

つまりソロ要望かもしれない

でもこのまま2割でいいのだろうか
光ちゃんそれでもいいのかなぁ、、
そんな気持ちも生まれつつあるのです

もちろん私は、光一くんがけして口にしないできない言葉があるんだろうと
思っています
言えない事情というものがあるのでしょう

あんなにも真摯に、、ひたむきに仕事に立ち向かう人が
ああいう言葉を口にするって
よっぽどの事だと思うんですよ


私が一番望むこと

それは堂本光一という素晴らしいエンターテイナーの魅力が
もっともっと世間に広まり
もっともっと評価され
人気も広がる事

そうすればおのずと、光一くんの活動を見れる機会が増えるし
活動の幅も広がり
露出も増えるだろうし

自分たちだけのアイドルなんかで
終わって欲しくない
そんなちっぽけな人じゃない

そう信じているからこそ要望し続けてるわけで

もちろん、、SHOCKやソロステージの光一さんが
あまりに素晴らしいから
ソロしか見たくない
それは全くもって当たり前の感覚なわけなんだけれども。

うーん、、、、
堂々巡り


昨夜のキンキコンは
赤い光の海でした

もちろんドーム中の方が
そういう気持ちで赤を照らしているとは
私も思いません
ただそれを差し引いたとしても
赤が圧倒的だったのは確か

31日入ったお友達が31日もそうだったと

あの赤い光は
光一くんにはどう映ったのでしょうか。
どういう風に彼は感じたのでしょうか。

いま、目の前にある仕事に全力で
立ち向かえば、、きっと何かいいことがある。
そう信じてやっていくしかない


そう語る光一くん

昨日の彼もまさにそうでしたよ
本当に素敵でした

ツイッターの方で「慈愛」という言葉とともに
「諦観」と書きました。

私たちが長い事見てきたように
ずっとキンキキッズというグループを
死にもの狂いで守ってきた光一くん
でもグループ活動は一人のやる気だけでは立ち行かない部分も
大きい

もし光一くんにSHOCKという舞台が無かったら
現状はだいぶ違っていたのかもしれないなと思う

自分が見せたい世界を自由に思い描けるソロの世界が
彼にはあるんだもの
やりたい事はソロで、、という言葉は
けしてキンキではできないから、、というマイナスの言葉ではなく
だからこそキンキは2人でしかできない事を、、という
意味なんじゃないかなぁと私は思うんです

素敵な歌が歌える場所、、、

ふふふ。
光一くんのこういう言い回し好きだなぁ

けしてマイナスな言葉では語らないの

VOCEのインタの中に
20代前半の俺が尖ってた時期、周りの大人は
辛抱強く付き合ってくれたんだろうと思いますと
感謝の言葉を語っている

フィルフェス、岡田くんと二宮くん生田くんの対談でも
誰でも絶対尖ってた時期はある
尖らないとやっていけない仕事もあるからと
語っていました

尖ってぶつかってへこんで
また立ち上がって

そうして男としての自信もつき
思いやりも生まれ
誇りをもって仕事に立ち向かえる素敵な男性に
成長していくんだろう

尖っていたと自覚し
ぶつかって傷ついて大人になって
周りに支えられてきたと感謝できる
男同士なら

意見を闘わせぶつかり合い
高め合い
成長していくこともできる

でも、、、それができない人とは
共に成長していくことは難しい
精神的に弱いんだと逃げた人には
もう誰も何も言えないんだから


元日コンのラストのご挨拶で
皆さんが望んで下さる事で形になるものもありますので
これからも応援してくださいね
(もんのすごくアバウトです。殆ど意訳の世界です。
でもこんな感じ←)
光一くんがこうおっしゃってました。

ソロファンの私としては
「ソロ要望頑張るからぁぁぁ!!」と
闘志の炎をめらめらめらっと。

隣に座っていた典型的某文化委員さんが
「いっぱいやってるしっっ」と
言っていたのを聞いて
更に「負けねぇ、、、」と

光一くんが歩いていく後ろ姿を
追いかけていきたい私たちは

正直、霧の中を歩くような辛さを
感じることはあれど、、
やっぱり信じて追いかけていくしかないのだし

確実に要望が届いていて
それが後押しになるのだという
言葉も聞いているのだから、、、

やっぱり2014年もそれを
続けていくのが
とりあえず光一ファンとしての
道なんだろうなぁと

光一くんの優しい笑顔を見ながら
感じた私でした

剛くんに「ながっ」と突っ込めない長文になって
しまいました、、、お粗末さまでございます、、

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未来へ向かって進歩せよ、自分

金曜の夜遅く帰宅したら、、ポストの中に日経エンタが。
定番の位置を開いたら私の大好きな切れ長の瞳の王子様が
こちらを見つめていました。

舞台誌でのSHOCKを語る彼は、、もう何年も前から
自分のお仕事への強い誇りと信念が感じられたし
色々な事を語ってくれてはいたけれど

それでもこの「エンタテイメントの条件」ほど
毎回新鮮な驚きや発見のある言葉は
なかった気がします。

ここ最近彼が、以前に比べて心情を吐露してくれるように
なってきた良い変化が
ちょうどこの連載と合致したかなぁ、、という気もしますし
年齢も重ね、堂本光一としてのお仕事の評価も年々上がり
認められ、、
自信があるからこその言葉だろうなとも思える

エンタテイメントという彼自身の仕事について言及し
テーマを決めて少しずつ語っているのも
拘りをもってお仕事をしている光一くんのスタイルと
あっているのかも。

舞台誌はそうでもないけれど、、アイドル誌などは
こんな質問してどうするの?っていうものも多いけれど
この雑誌の連載は、こと「仕事」に対する事だけを
語る場所。
そりゃ光一くんだって語っていて
楽しいでしょう。

今回も前回に引き続きダンスについて語っていますね。
当たり前だけれど
34歳の成熟した大人の男性である彼を
感じて色々とドキドキしてしまった!


今、私たちの前に立っている光一くんは
自信に満ち溢れたまさにスターだけれど、、
まだジュニアだった頃
ダンスのレッスンを受けていた時の事とか、、
どんな風に想い
どんな風に未来を描いていたのかなぁ、、と
想いを馳せたり、、

バレエの基本レッスンの事についても
触れていて
ああああっやっぱり、、と嬉しくなってしまった!!

以前から自分の体型の不利な部分、、
得手不得手についても語ってくれてはいたけれど
「ダンス」という
彼が「自分を表現する一番の手段」と言って
憚らないものへの
想いの一端を少しでも感じる事ができ
この上なく幸せを感じた私です。

光一くんの言葉は心に響く。
それは彼がステージの上に立っている姿と
語られる言葉が
私たちの中でまさに繋がり
花を咲かせる言葉だから。
意味を成す言葉ばかりだから。

私は光一くんのお仕事が大好きだ。
踊って歌って
魅せる彼の全てが大好き。

だけどそれだけじゃないんだよね。
彼が長い事私たちに語りかけてきた
言葉が、、
ちゃんと私たちの心の中で育っているの。
実を結んでいるの。

だから、、もっと言葉を聞きたいし
彼がどんなことを考え
どんなことを思い
仕事をしているのかをもっともっと知りたいと思ってしまう。


私生活の事はいいの。
それは光一くんの大切な部分でしょ?
そっちはベールに包まれたままでいい。
逆に、光一くんが大好きだからこそ
そこは守ってあげたいと思う。
何も知らないファンでいいの(笑)

エンタテイナー堂本光一の
言葉に触れていたいのね

そして、言葉を聞いて
彼の仕事に対する思いを知ると
ますます
ああ、光一くんの踊る姿を見たい。
もっともっと見ていたい、、、
そういう思いが溢れだす。

堂本光一くんだけが
歌い踊り、、、
そういう至福のステージを
体感してしまっている私たちが

そんな素晴らしい人が
黙ってマイクだけ握って立っていたり

歌いだしたと思ったら
すぐに変なはもりが重なってきたり

せっかく横でダンスしているのに
カメラに抜かれているのは
大嫌いな人ばかりだったり

キンキキッズという
光一くん自身も間違いなく立っているグループ活動なのに、、

それでも、、
今回のキンキのページを読んでも
光一くんは一貫して冷静だ

二人とソロを分けて考えていない

この言葉もお互いがソロ活動を
始めてからずっと言い続けている言葉だ

この言葉を早速歪んだとらえ方をして
光一くんを非難している人々もいるようだけど
この言葉は、彼の全てのお仕事へのスタンス
常に信念として持ち続けているものが
あるからこその言葉なわけで


どちらの仕事でも
自分のできる事には
全力で臨み
やるべきことはやる

以前は良く、、歌、、ドラマ、、バラエティ
どの仕事が好きですかと聞かれて
「どの仕事も大切。どれが一番なんて決められない」
そう言ってたものね

おおめに見てね、、、とか
得意の母性で、、なんて
仕事をする前から
適当にやる言い訳をするような人間とは
訳が違うんですよ

だから、私は
どんなに嫌でも必ずやってくるキンキの時期でも
そんな光一くんを楽しもうと
思っている

思ってはいるのだけれど、、
それでも、、
新曲での露出でも、、
そして発表されたアルバムの詳細を聞いても、、

まず不愉快な思いが先に立ってしまうのは正直本音

日経エンタのキンキのページを読んでみても。

剛くんは自分がどう立ち回ったら
得をするか

キンキを語る言葉の中に
とあるエッセンスを散りばめれば
自分のファンが
グループ活動がなかなか無い不満鬱憤愚痴ストレスを
全て「光一のせいだ」と
決めつけ攻撃することに気づいてしまったこと

ただの勘違いしたバカな子どもだった頃の方が
まだマシだったのかもしれない


歳を重ねて
狡賢い裏工作だけは長けてしまい

そういう心根に近寄ってくる仲間も
増えた今、、

間違いなく剛くんの心にあるのはソロ活動だけだろうけれど
それでもちょっとしたリップサービスさえ
怠らなければ
どう考えたって得なのだ。


光一くんという最高に大好きな人の横に、、、

こういう人間が並ぶのだという事に
心が暗くなってどうしようもないのは本音

アルバムを2枚購入すると
不公平感極まりない
どこかの誰かさんが売り上げを伸ばす方法にそっくりな
特別ライブにご招待されるそうですね

アルバムは今の所買う気も起きないのだけれど、、

その不公平ライブに集まる人間が、、
嬉々として複数買うであろう自称二人好きばかりで
あろうことに、、、
キンキューコン鹿児島再び、、になるのでは
ないだろうかと
気持ちがどうしようもなく暗くなる

じゃあ、あなたも応募して参加して
あの時のような
光一アウェーにならないように
したらいいじゃないか、、、
そういう声もきっとあると思う
今はまだ迷い中
どうしたらよいのか
ぐるぐるぐる

元々私は、ここに来て下さる
光一くんだけが大好きな方々の中では
かなり許容範囲は広い方だと思っている

それでもねぇ、、、

でもねぇ、、、

キンキはこれからも続くだろう
適当にやっておけば莫大なお金は
懐に入ってくるのだもの。
それを覚えた人間が手放すわけがない

あの人が変わってしまった今
私も変わる時なのかも、、とふと思う

大好きな人だけを見つめる術をもっと強化する、、
横にいる大嫌いな人間を見ないようにする術を、、以下同文

うう、、、たいした事ない、、進歩なし、、

日経エンタを読んだ時からずっと考え続け
お友達とも色んな話をしたけれど
それでも結局
光ちゃんを大好きでいる事
信じる事
光ちゃんのソロが見たいんだよ、、
宝物みたいに大事なんだよ、、、
そういう気持ちを要望として出し続ける事、、

えっ、、前と同じじゃないか、、、な
事しか思いつかなかった私です。

だって所詮ファンなんてファンでしかないんだもの
できる事なんて限られている
要望はまだ叶う可能性大だけれど
苦情なんてただの文句と取られるのが落ち
大体芸能界ですよ、、みずものですよ
一般社会の常識が芸能界の常識であるはずがなく
覚せい剤で犯罪者になったような人間が数年後平気な顔をして
偉そうにコメントできる世界なんですよ、、
(ちょっと極論ですね、、人間的に素晴らしい方も大勢
いらっしゃることはわかった上で、、書きました)

そんな中でも凛として立っている人を
自分のできる範囲で応援する

それしかできる事はないんだもの

光一くんを応援するという事は
自分が幸せな気持ちになりたいからよね?
自分の中の本音を探れば
そこに行きあたるはず。

光一くんのために何かしたい=自分のため

なのだ
結局エゴでしかない。

あまりにも長い事光一くんを大好きでい過ぎたせいで
自分の苦しみと
自分の中で想像している(光一くんも苦しいだろう)という気持ちが
どこかで同化してしまっているのかもしれない

堂本光一って人はそんなケチな人間じゃないのにね

どんな場所でも凛として前を向いている人

その人のファンでいるためには
私ももっと頑張らないと
勉強しないと、、色んな事をね

やっぱりそれしかないよねーな
進歩がないような
物凄く進歩したような
ごめんなさい、、、な更新でございました、、、とほほ


拍手コメントへのお礼

tmさま、みーこさま、桜さま、wakabaさま、Kyomeさま
無記名でコメントして下さった方々
皆様がよく「ありがとう。救われました」と
書いて下さるけれど、、私は皆様のコメントに
いつも救われています。
たまたまこんな風にブログを書いているだけで
私も皆様と同じただの光一ファンなので、、。
いつも本当にありがとうございます!!







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救ってくれる言葉

ここの所のキンキキッズ、、光ちゃん、、
そして剛くんを巡る様々な
言葉たちに気持ちが重くなりどうしても言葉を出せずにいた。
ツイッターも書けない。
ブログも書けない。
いや、言いたい事は山ほどあるし、
心の奥に泥のように溜まっている
重苦しい気持ちはいったん吐き出したら
止まらなくなるくらいドロドロとしているのだ。
それでも、、
裏でそういう気持ちを吐露し合う友人たちと
良く考えようよ、、表で言うべき事と
言わない方がいい言葉、、、
そう励まし合ってただただ愚痴は裏で、、、
そうしてきた。
(結局書いてしまったわけですが、、汗)

私たち光一ファンは、
彼がどんなにキンキキッズを大切に守ってきたか
仕事が生きがいだと、、
年若い頃から言い続けてきた彼が
見ていて切なくなるほどに
必死に戦ってきた姿を何年も見続けてきたから、、

ネットで飛び交う彼への非難を見ると、
はらわたが煮えくり返るような
気持ちになる
一体どこまで彼を追い詰めて彼だけに
何もかも背負わせる気なんだと。
光ちゃんへ向ける非難の言葉は、
そのままそっくり昔の事など
丸っきり無かったことのように平然としているお隣さんへ
向けられる言葉だと、、
そこの矛盾も見えないふりでひたすら光ちゃんにだけは
完璧なものを求める自称二人好きさんたち

頭が沸騰しそうになる怒りの中
そういう言葉たちの中で光ちゃんは何年黙って
仕事をしてきたのだろうかと
ふと考える

言葉どころか、、昔のキンキコン会場を思えば
もっと酷い状況などざらにあった
ブーイングや暴言、、
精神的に弱いという大義名分大看板を背負った剛くんの横で
光一は強いから何を言っても何をしても平気。大丈夫。
だから剛を庇ってお前は頑張れ。
そういう空気に満ちていたあの頃。

お隣の人のご機嫌が悪く笑わず喋らず顔も上げない、、
その横で、何とかこの場を切り抜けようと
笑顔でいつも以上に盛り上げようと必死な人。
ひとり頑張る人へは、もっと頑張れとブーイング。
自分の感情のままにわがまま放題な人へはいいんだ、いいいんだ、
そのままで、、ただただ立っていてくれれば、、と甘やかし、、

あの頃はそれが普通だと、私たち光一ファンでさえ思っていた節がある
仕方ないよね、、、
頑張れないんだもん、、、
病気の人には何も言えないよね、、
切なくても苦しくても光ちゃんに会いたかったら
キンキコンへ行くしかなかったから
そう自分を納得させて見つめるしかなかった

でも、、、その精神的に弱くて繊細で可哀想な人は
念願のソロ活動を始めてからはどうやら可哀想な発作は起きないようだし
楽しく幸せにお仕事ができるようだ

いくら光ちゃんが菩薩のようだと言ったって
そのばかばかしさに気づかないわけがない。

どんなに光ちゃんが素敵で男前で
彼のソロ活動が素晴しくて
隣の人なんかと比較すること自体が失礼だと
わかっていても、
やっぱりそこは愚かなファンだから
彼が悪しざまに言われていたりすると
腹が立つ
庇いたくなる
何言ってるんだと正したくなる

でもネットの中のそういう言葉の応酬で
「そうですね。私が間違っていました。光一くんは素晴らしい」
そんな風にわかってくれるお隣ファンなど
いるはずもなく
あの人たちにしてみれば
こちらの言う事は全て
剛くん叩きになり
だから私たちも光一を叩くのだ
そういう論理なのだろう

まさに戦争の論理だ
どちらが正しいとか
どちらが間違っているとか
それはお互いの立場に
なれば背中合わせの論理で
主張は正当だから
あとは戦って正義を勝ち取るしかない
そういう愚かしい戦いを
人間は繰り返してきているわけで
そう考えると
私たちのこのくだらない戦いも
終わりはないのだろうなと暗澹とする

ただ売り上げ枚数を見れば
剛くんの真実が見えてしまった人は
黙って去って行ってるのだろうなと。
ただ逆に今もなおしがみ付いているファンは
それだけ強烈な人たちなわけで、、(汗)


さて、それでは
我らが光一王子は
どうなのだろうかと
ふと考える

SHOCKがなかったら
ガラガラと崩れ落ちていたと
語る光ちゃん

自分の原点であるグループを
大切に守ってきた彼にとって
そのグループ活動が
繊細な人にとって死ぬほど辛かったと
聞いて、、どれだけ傷ついただろうかと
思うと辛くなる

一緒に頑張ろうと
思っていた相手が
死にたかった、、辛かったと
何度も語る

光一くんが精神的にどれだけタフだと
言ったって
頑張りたいのに頑張れない
自分は歯を食いしばってでも
血を吐いても前に進みたいけれど
グループ活動は自分だけでは
立ち行かない
じゃあ、どうしたら、、、

あの頃の光ちゃんの気持ちを思うと
そうか、、逆に今の光ちゃんは
あの頃を思えば
ちっとも辛くなんかないんだろうなと
ふと思う

SHOCKという舞台に命をかける事で
彼が得た自信
ひたむきに打ち込む事で
得た大切なものたち

光ちゃんにとって
もはや剛くんなんて
眼中にないのだろうなと。

僕が一人のファンになる時
を読んでいると

堂本光一という一人の男性の
生きる姿勢や
仕事への思いが
ひしひしと伝わってくる
彼が敬愛するF1という
過酷な世界で名を馳せた一流ドライバーへの
思いを読んでいると

そうだよね。光ちゃんは
こういう高みにいる人々を
心に抱いて生きているんだもん

私たちファンの方が
いつまでたっても
心を乱されて
最低な人間と
光ちゃんを並べて考えてしまっているのだ

いや、むしろ
剛くんが、常に私たち光一ファンの心を
波立たせるような事を
繰り返し言うのって
このためなんじゃないかと
思えてきたのだ
だって考えてみて
いつも彼の言葉を真剣に受け止めて
(それが例え怒りであっても)
反応するのって
私たち光一ファンの方なんだぜ、、汗
剛くんが大好きだと語る人たちの方が
むしろ彼の言葉から目をそらし耳をふさぐ

これっておかしな現象だよね
彼の言葉を真剣に受け止めたら
そこにははっきりと
矛盾が見えてくるから、、、


34歳のいい大人になってもなお
過去の可哀想な自分語りをやめず

何かを語る時に他者と比較して
自分を上げる

言う事がそのたびころころと変わり
一貫性がない

言い訳が先に立ち
だから仕方がないでしょと逃げ道は万全

言葉が軽く自分語りは多弁

己の失敗は認めず
失敗は他者のせい

そんな
心卑しい人の言葉に
かき乱され続ける私たちの気持ち

ちょっと俯瞰で眺めてみたら
あまりにもバカバカしい事ばかりなのだ
腹を立てるのも
(光ちゃんに)失礼なほど
レベルの低い矛盾に満ち満ちた言葉の数々

そうなんだよねぇ、、、うん、、そうなんだよ、、


周囲に気を遣う
何でもできちゃう
人に意地悪は言わない、しない

光一ファンなら誰でも知っている
小学校時代の先生の言葉

三つ子の魂百まで、、というけれど
34歳になった光ちゃんは
まさにこのままの姿で
私たちの前に立っている

きっとこれからも
私たちの心を真っ黒にする言葉は
吐かれ続けると覚悟している
それに伴って
追従する盲目な人たちが
追い打ちをかける日は続くだろう

それでも
光一くんが真っ直ぐ立っているかぎり
へこたれても落ち込んでも
私は追いかけていける

だって彼を取り巻く世界が
どんなに汚れても黒くても
光一くん自身は
昔から一貫して変わらない言葉を
聞かせてくれるから

いや、あの頃より更に
逞しく強く優しくなったよね

明日オリスタが我が家に
届きます
光一くんが先頭に立つ孤独を
語っているそうですね
そこがキンキであろうと
ソロであろうと
光一くんという人間は変わらない
だから私は彼の言葉を
聞いていたい
追いかけていたい

真っ黒な思いに翻弄され
どろどろの思いの中で
溺れそうになっても
光ちゃんの言葉は
私をいつでも救い上げてくれるのだから
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